Sat
08/23
2008
限界地点
今日から こちらはお祭り。
町内の人にも たくさん顔を合わせる。
神輿の休憩所で、知り合いのご夫婦と話していた。
突然 ご主人が
「しかし、なんで離婚しないの??」
と、、、、言った(爆)
続けて 奥さんが
「ほんと、、、、私 無理!! 絶対に 無理!!」
と、、、、、言った(爆×2)
「そりゃ いつどうなるかなんて 解からないけど、決定打がないもん。」
「なんでそんなに 我慢してるわけ!?」
ご夫婦ともに、私とも旦那とも、仲がいい。
旦那の良いところも もちろん知っているし、まぁ 冗談まじりの会話。
みんなには 見えない、私の悪い部分だってたくさんある。
もちろん、旦那だって 相当我慢しているでしょう。
お互い様な 夫婦なのだ、私たち。
でも 私がこの奥さんの立場でも、きっと同じ事を思うけどね(笑)
解からないのは、、、、、
このご夫婦だけでなく、よく同じ事を言われること。
私は我慢しているのだろうか。
私は 本当は離婚したくて 仕方ないのだろうか。
だからそんな 会話が生み出されたのだろうか。
うーーーん、よく 解からないなぁ・・・・。
瞬間 瞬間、確かに 我慢は強いられる。
けれど、我慢として 積もってはいないと思っていたのに。。。
この現実は いったい何なのだろう。。。。
考えれば ますます 解からないもんだ。
でも、私の言葉に 真実がある。
「決定打が ないの。」
そう、これ、、、、と言って 我慢の限界を超えることが起きない。
限界だぁーーと思っても、そうではなくなって またスペースを発見しちゃう。
まさに 決定打 がないのだよなぁ(笑)
他者の 言葉は、過去の私の思い。
過去の 私の迷い。
今私は、もっと軽やかだ。。。。
だから、過去の思いが表れただけ。
おかげで、自分がどれだけ軽やかになったのか 気づいた。
昔の私は 他者の言葉のように、旦那との現実に足をとられていた。
ありがとう。。。。。
私には たいした問題じゃなくなってきたよ。
少しは 成長したみたい。
確認できて 良かったよ、、、、現実って 面白いね。
私の限界地点はね、、、、無限に 広がっていくのだから。
町内の人にも たくさん顔を合わせる。
神輿の休憩所で、知り合いのご夫婦と話していた。
突然 ご主人が
「しかし、なんで離婚しないの??」
と、、、、言った(爆)
続けて 奥さんが
「ほんと、、、、私 無理!! 絶対に 無理!!」
と、、、、、言った(爆×2)
「そりゃ いつどうなるかなんて 解からないけど、決定打がないもん。」
「なんでそんなに 我慢してるわけ!?」
ご夫婦ともに、私とも旦那とも、仲がいい。
旦那の良いところも もちろん知っているし、まぁ 冗談まじりの会話。
みんなには 見えない、私の悪い部分だってたくさんある。
もちろん、旦那だって 相当我慢しているでしょう。
お互い様な 夫婦なのだ、私たち。
でも 私がこの奥さんの立場でも、きっと同じ事を思うけどね(笑)
解からないのは、、、、、
このご夫婦だけでなく、よく同じ事を言われること。
私は我慢しているのだろうか。
私は 本当は離婚したくて 仕方ないのだろうか。
だからそんな 会話が生み出されたのだろうか。
うーーーん、よく 解からないなぁ・・・・。
瞬間 瞬間、確かに 我慢は強いられる。
けれど、我慢として 積もってはいないと思っていたのに。。。
この現実は いったい何なのだろう。。。。
考えれば ますます 解からないもんだ。
でも、私の言葉に 真実がある。
「決定打が ないの。」
そう、これ、、、、と言って 我慢の限界を超えることが起きない。
限界だぁーーと思っても、そうではなくなって またスペースを発見しちゃう。
まさに 決定打 がないのだよなぁ(笑)
他者の 言葉は、過去の私の思い。
過去の 私の迷い。
今私は、もっと軽やかだ。。。。
だから、過去の思いが表れただけ。
おかげで、自分がどれだけ軽やかになったのか 気づいた。
昔の私は 他者の言葉のように、旦那との現実に足をとられていた。
ありがとう。。。。。
私には たいした問題じゃなくなってきたよ。
少しは 成長したみたい。
確認できて 良かったよ、、、、現実って 面白いね。
私の限界地点はね、、、、無限に 広がっていくのだから。

