ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Archive : 2010年05月

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あなたは私

2010.05.31 *Mon
誰かの人生は、私の一部だと思う。

そう思うとき、私の頭の中にたくさんのホロスコープが現れる。




だからって、ホロスコープを読めるわけじゃない。

けれど、、、、

誰かのと、自分のとを重ねあわせる。

私にはひとつの惑星も入っていないハウスに

誰かのは、いくつも入っていたり、、、。




すると、感じるんだ。

誰かのホロスコープは、私がこの人生において

選ばなかった惑星との関係。

けれど、、、、

重ねて観ると、パターンが違うだけであって

私にも誰かにも、等しく惑星は影響を与えている。




からっぽだった私のどこかのハウスに、誰かの惑星が透けて観えて

からっぽだったはずのハウスに、語り始める。

あぁ・・・。

誰かは、私のこの人生で強く現れてはこないものを体験してる。






前世がなくても、生まれ変わらなくても

私は いくつもの人生を生きられるのかもしれない。

あなた、私、関わる人たちすべて。




あなたの生き方も、私の生き方。

私のホロスコープと重ねよう。

ほら、、、、

私のとあなたのと、ちゃんとぴったり重なった。

模様が違うだけだよ。

透かしてみたら、まるであなたの模様は私のものになっちゃったみたい。

あなたは、私の活動的ではない部分を表現して生きてくれてるだけ。

だから、あなたの生き方は私の生き方。

違っても、合わなくてもね。





そうするとね

私のなかでは、「どれもこれも、何でもありだぜ、OK!」

って、、、、なっちゃうんだよね、これが(笑)





またひとつ もうけたね、旦那!!

・・・違うか(爆)






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CATEGORY : 思うこと

大好きなブログ

2010.05.18 *Tue
毎日のお弁当作り、気負いはなく、楽しんではいるけど、、、

私の母は、商売一筋で、家事に関しては祖母が担当していたため

料理などは苦手だったと思われる。

いつも同じおかず、彩りはあまり気にしない。

それでも、毎日朝早く起きて作ってくれたお弁当、感謝してる。

けど、、、どっかで、友達のような、赤や緑や黄色や黒。

おかずもレパートリー豊富なお弁当への憧れはある。




自分が食べたかったお弁当を、私は子供達に食べさせたいのだと思う。

けどやっぱり毎日のことだから、頑張り過ぎないことにしている。

好き嫌いの多い息子のお弁当も始まり、男子好みのおかずってどんなん?と知りたくて

お弁当ブログなどを、よく見ている。




その中で、最近見つけてしまった最高なブログ。

もう、、、旦那さんのポジティブさと、お嫁さんの自由さ潔さがたまらんのです(笑)

と??っても 元気にしていただいてます。




うちの旦那に見せたら、、、「俺には あり得ない。」と言ってた。

えーえーえー。 そうでしょうとも、あんたならね(笑)

女の立場だから 笑っていられるのか?

男の人はまた違う 視点になるのか?

けど、、、、。

頑張り過ぎなくても、箱に詰めて持たせてくれること。

それが 愛情なのだ。。。とつくづく思わせてもらえるのです。

他人から見れば、えっ!?と、笑えない内容のお弁当だったとしても。。。

それが 何なんだ!!と。 (熱くなっちまったぜ 笑)




ポジティブ 最高!!  

りおのすけさん 最高!! ← ブログの旦那さん。

家族のために毎日 お弁当、食事を作ってるお母さんたち 最高!!

ちゃんと 伝わってるぞ??!! ・・・・ウチモ キット コドモタチ ニ・・・・(汗)






鬼嫁の愛異彩弁当









無理しないって、いいなぁ・・・・。

ポジティブって、いいなぁ・・・・。







このブログになぜ、こんなに元気をもらえるのだろう。

それはきっと、お弁当に対して「こうあるもの」みたいな観念を感じないからかな。

旦那さんが、実際はどこまでどうであれ、、、、

ブログから流れてくる感じで言えば、仕方なくでも楽しんでいても、どういう形であれ

受入れている・・・。 そこになんか、何かを感じるのだろうなぁ。





是非、元気をもらってください。

きっと女性なら、このおっとこ前なお嫁さんが好きになります。

そして、りおのすけさんを、応援したくなります(笑)





うちの夫婦もそうだけど。。。。

あり得ない人には、あり得ない関係なんだよね。

けど、他者から見てそうでも

私と旦那がそれなりにどこかで個々に自分で折り合いつけて

まぁ・・・いっか。とか

まぁ・・・しゃーないか。とかって受入れると、あれ不思議。

人からは、それなりに楽しそうに見えたり、私が良妻賢母に見えたりするらしい(笑)

私の方が、旦那よりも得してるのかもな。





あっ・・・・。

私と りおのすけさんってば、共通点あるのか?!(爆)

だから笑っている りおのすけさんが心地良いのかもしれない^^









THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 好きなもの

夜更かし

2010.05.08 *Sat
もっとも苦手なことは

「この人は、私を傷つけない。」

と、旦那を信頼すること。。。




反対に得意なことは

「私は、何があっても傷つかない。」

と、思い込むこと。。。




これって、どういうこと?




私は、本当に宇宙を信頼しているのでしょうか・・・。




「この人は、私を傷つけない。」

これが 真の信頼ではないのか、あたしよ。






と、今夜の出来事にも、傷ついていないと思い込む自分に問う(爆)





THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

散歩日和

2010.05.03 *Mon
スージーは、一匹でのお散歩が苦手です。

ジョジョが恋しくて、心細くて、ヒューンヒュン鳴いて固まります。

鼻先におやつを近づけて、それを追わせるようにして歩かせます。

けれど、ちょっと歩くとまた固まります。

そんなこんなを繰り返し、だんだんと家から離れてくると

諦めるのでしょうか、、、固まることをやめて良い子で お散歩をします。




ところが、家に近づいてくると・・・・

もう少し歩かせようと、家に戻るのと違う方向に行こうとすると

とたんに ヒューンヒュン鳴いて、固まるのです。

仕方なく、家に戻るのですが、スージー頭いいじゃん!!なんてニタつくおばかな私です(笑)



ジョジョと離されると 超不安なスージーさん。





20100501144115.jpg






諦めもつき、パトロールするスージーさん。匂いチェックも入念に。。。




20100501143918.jpg






そんなにスージーさんに 愛されているのに。

あまりに 自由なジョジョさん。

一匹での散歩だろうが何だろうが、、、、関係ないのね。

「はよ 来いやぁ??!!」

コイツ・・・・。 自由すぎる。




相変わらず、私の下手さが悪いのか、、、ジョジョさんの正面が撮れません。

それだけではない、ようにも思いますが。







「ふん?? 犬族の匂いがする・・・。」




20100501152314.jpg






クンクン・・・。 今日は どんなワンコの匂いが??

あっ そこは先ほど、スージーさんのチェック済みですけど・・・。



20100501152336.jpg








こうして見ると、ジョジョはやっぱり コンパクトです。

6キロないのですから、、、。

この日は、何ヶ月のパピーちゃんですか?って、、、話しかけられました(爆)





で、さらにその後で

秋田犬と甲斐犬を連れたおじさんに遭遇し、一声吠えたジョジョですが、、、

さすがにヤバいと感じたのか、大人しくなっちまいました。

ケケケケケ・・・・・。







THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日常

銀二

2010.05.02 *Sun
初めて「銀二」に会ったのは、半年前だった。




以前から、旦那が工場で飲んで酔っ払い

テーブルの上を片付けないで上にあがってきてしまい、、、

次の朝になると、荒らされていることが何度もあった。

それからは片付けてくるのだが、、、、

ある日は、ジョジョ&スージーを工場で遊ばせていたら

ソファーの上で興奮気味に、身体をすりつけている。。。。

変に思った旦那がソファーに触ると、、、湿っていた。

「銀二だ・・・銀二の仕業に違いないぜ??!!」




そう、、、、銀二とは、旦那の宿敵 猫の「銀二」。

たぶん 飼い猫ではないと思う。





工場のどこか隙間から入り込み、事務所のドアを押し開けて

寒さをしのぎ、エサになるものを探し当てる。

ソファーは頭にきた旦那が、捨てた。

それ以来、旦那は「銀二」と戦いの日々を送っている。




「銀二」は、気が強く、からだも大きい。

私と出くわした日も、ひるむことなく、威嚇してくる。

「こおらぁ・・・。」

と言うと、銀二はチャーっと、シャッターから逃げて行った。





事務所のドアを開けられないようにし、入り込みそうな場所を点検し

最近は、銀二が侵入することも減っていた。

それでも、夜 ジョジョたちの散歩から帰ってくると

銀二らしき猫が、工場の外をウロついていて、走り去る姿を何度も見ていた。

まだ銀二ってば 侵入しようとしてるのかな・・・って思っていた。





数日前、旦那に呼ばれた。

旦那の旧車は今、工場に置いてあって幌をはずし、オープン状態になっている。

その助手席のマットの上に、生まれたばかりの子猫が死んでいると言う。

本当に、、、すずめじゃないかと思うくらいの小ささで。。。。





そのまま、、、土に埋めた。






ここ数日、旦那は銀二を目撃していたらしい。

あの子猫は、銀二の子なのかもしれない。

一匹だけ生んだのか、一匹だけ死んでしまったのか・・・。

どちらにしても、助手席の足元のマットの上で生んだならば

子猫の鳴き声に昼間、誰かが気づくはずだ。

銀二は、死にそうになった子猫を、あの場所へ運んだのだろうか?

数日前まで、寒い日も多かったことだし。。。





勝手に「銀二」と呼んでいたが、メスだったのかな(笑)




うちは、鳥や猫がよく来る。

命の終わりを、うちで迎える。

知らないうちに工場の軒先まで飛んできて、そのまま落下。

命尽きてしまう 鳥だとか、母猫と一緒に事故に遭い、母猫は即死。

外傷のなかった子猫を娘が連れて帰ってきて、ミルクを飲んで鳴いて動いていた子が

急に横たわったと思ったら、バタンバタンと首を苦しそうに動かし、亡くなってしまったり。

娘に「ミルク」と名づけられた子猫は、うちの敷地内に毛布に包んで埋めた。

銀二の子までが、うちで亡くなるなんて、、、。




銀二は、助けたかったんだろうね。

この辺りで安全な場所なんて なかったろうねぇ。

旦那は、半分切なくて 半分怒っていたけれど

きっと、銀二にとって 旦那の車は、最後の望みの場所だったんじゃないかと思う。

自分が寒さをしのいだように、子猫を雨・風から守りたかったのかも。





銀二、、、、子猫に気づけなくて、ごめんね。





また、旦那とのバトルを、楽しみにおいでよ。





THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日常

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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