ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Archive : 2008年11月

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チベットの写真

2008.11.30 *Sun
年が明けると、父はすぐに73歳になる。

若い頃から、山が好きで、今でも時間を見つけては

高尾山に 登りに行く。

最近は年をとったのだなぁ、、、、転んでケガをしたりも多くなった。

それでも、山に魅せられた 白髪の山男は登り続けている。




母に 面白い話しを聞いた。




つい最近、高尾山に登ったときに

前を行く、女性2人と、車椅子の少年がいたそうだ。

ロープーウェイもあるのだが、自力で山頂を目指している。

父は、山頂まで、その一行と登ったらしい。

父の他にも、どなたか手伝って。




山頂までの道のり、いろんな話しから

本屋をやっていたが、今はやめて、店舗は福祉関係の事務所に貸していることなど

話したらしいのだけれど、山頂で別れるときに

少年のお母さんから、名前と住所を聞かれたのだそうです。

父は、言わずに別れたのだそうです。




ところが、数日後。

一通の手紙が 父の元へ届けられました。

高尾山で会った、車椅子の少年のお母さんからでした。

いろいろと調べて、御礼のお手紙をくれました。

そして、今度 写真を送らせていただきます・・・・と、書いてあったそうです。




その手紙が届いてから、今度は一枚の写真が届けられました。

チベットの山だというその写真。

私はまだ見ていないのですが、母が言うには、、、、、

チベットの山と空、そして 観音様が写りこんだ写真なのだそうです。

父は何か感じたのか母に、その写真をちゃんと額に入れて飾ってくれ、と言ったそうです。




この話しを、今日 従兄弟の結婚式の披露宴会場で聞きました。

父も同じテーブルでしたので、私は思わず、、、、

「お父さんってさ、もしも前世が本当にあるとしたら、山伏だったと思う。」

なんて 口走ってしまいました。

「そうかもなぁ・・・・。俺、苦行というか、苦しいこと辛いことの先にあるものが好きなんだ。」

と、、、、父は 言いました。




登山も、新宿?青梅歩け歩け大会も、20キロから始まったフルマラソン出場も、、、、

思えば、父は苦しいことの先にある何かを求めて、いろんなことに挑戦してきました。




私は、、、、

冷たい娘なのだろうか。

けれど、言葉に出してしまいました。

「お父さん、畳の上でなく、、、、山で 死ねたら良いね。」

お酒で少し赤らんだ父の顔が、ニコッ・・・と笑顔になりました。

父が肉体を離れ 魂になったなら、、、、山の神様にきっと、抱きしめてもらえることでしょう。



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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 未分類

コ ト バ

2008.11.28 *Fri
「闇から 始まったんです。」

そんな言葉が 浮かびました。




強い光の中の 一点の黒い闇を

その光に 戻すのではなく、、、、

真っ暗な闇の中に 一点の光を見出すこと。

そういうこと なのかなぁ。





元々 光だったのだと、闇も同じものなのだと知っていても

どこかで私たちは 闇を怖がる。

私たちは、分離してしまったという幻想を抱えている。

始まりは、闇だったのだろうか。




一点の光を掴んだとき

私たちは、もともと光で闇で、どちらでもあり、どちらでもないと気づけるのかなぁ。




言葉を投げかけてくれた存在へ・・・・。

私にはまだ、よく解からないのです。









THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 心の言葉

バザールでの出来事

2008.11.25 *Tue
少年だった私は、バザールを歩いていました。

バザールのはずれに さしかかったとき

頭の中で 声がしました。



「まだだよ・・・・。 今は、まだだよ。」



周りを見渡しました。

バザールの通路は、人が行き交っていて、、、、

その通路の、私とは反対側に、おばあさんが薬草のようなものを売っていました。

そのおばあさんは、地面に広げた 乾燥させた薬草を並べていました。



「あの おばあさんの声!?」



瞬時に 私にはあの声が、そのおばあさんだと解かりました。

けれど、おばあさんは私に気づいていないかのようです。





以前、観たヴィジョンです。

アトランティスには、空を飛ぶ人たちがいました。

わたしは少年でした。

ずっと、私は空を飛びたいと 思っていたようでした。

なので、そのおばあさんは、テレパシーで飛ぶのは早いよ・・・と

話しかけてきたのかなぁ・・・・と、思っていました。

けれど、最近になって、お友達からある事を聞きました。

「サイキック狩り」が 行われていたらしいと。



そのおばあさんのお店は、バザールのはずれです。

おばあさんの後ろに、家?建物があるように感じていました。

「サイキック狩り」のことを教えてくれたお友達は、、、、、

誰かに助けられて、逃れることが出来たと言ってます。

私の観たヴィジョンと、そのお友達の記憶には、似たものがあります。



あのおばあさんは、きっとサイキックだったのでしょう。

日常にまぎれて、警告したり、助けたりしていたのかもしれません。

サイキックならば、サイキックな力を持つ者が解かるのかもしれません。



何か情報を保持していたような場合、、、、

読まれないようにするには、至難の業だっただろうと思います。

まるでコンピューターのように、誰かの頭の中をダウンロードするなんて

きっと 普通に行われていたかもしれません。



少年だった私でさえも、テレパシーを使いました。

外の世界を知らない友達に、街や海の映像を送るのです。

おでことおでこを くっつけて・・・・。

訓練されたサイキックだったならば、今ならまるで映画のようなことだって

できたのだろうと、思わずにはいられません(笑)



私の思い出している アトランティスでの記憶は

少年らしく、キラキラとした明るい、そんなものです。

最期のとき以外は。。。。

けれど、もしかしたら もっと複雑に絡み合ったいろんなことが起きていたのかもしれません。



そんなことが なければ、アトランティスは美しい国だったのですね。

今でもはっきり覚えています。

空気はキラキラしていて、風は話しかけると答えてくれて、、、、

海はいつも、優しく身体を浮かせ、森の木々は いろんな事を教えてくれました




アトランティスの崩壊に関して、白か黒か、、、みたいな見解もあるけれど

私は、そのどちらでも全く関係ないと思っています。

守ろうとした方か、崩壊させようとした方か、ではなく、、、、

重要なのは、そのどちらにも、深い深いトラウマが残ったことです。

今 アトランティスの記憶を持つ人の、多さ。

同じ事を 繰り返してはならない、、、という思い。

自分では気づかない 深い罪悪感や悲しみや怒り。

それらは、、、、私たちの創造に どう関係してくるのでしょうか。

これは個人的に、とーーっても大事なことだと思っています。



    なんて、これは想像のお話しでしか ないのですが・・・(笑)




海の底で・・・。

2008.11.23 *Sun
大きな大きな水晶が 彼女を呼んでいます。

けれど・・・・その水晶はおそらく

深い深い 海の底。




海の底に沈んでいるのに

水晶のお部屋は 浸水していません。

今でも 水晶はいつでも準備万端です。

けれど、こちらの準備が整いません。




その時を、水晶は待っています。




水晶を守っている封印を解くのは 誰だろう。




遥か遥か昔に、、、、

水晶と 約束をした覚えは??

あの子は、誰かを待っています。

最期の日、混乱の中で水晶の声を聞いた覚えは??

あの子は、誰かを呼びました。




大きな大きな 石は

水晶だけでは なかったと思います。

青い石や もしかしたら黒い石や 紫もあったかもしれません。




水晶と約束をするために、最期に呼ばれた人がいました。

他の石たちも、同じことをしたかもしれません。



思い出して・・・・・。



大きな大きな 石たちです。

約束をした者たちに、託されたものは記憶だけです。

何かを保持させるのは 危険すぎるので、託されたのは記憶だけ。

だから、思い出すだけです。

他にすることは ありません。




神殿はおそらく、あなたたちの内にあります。

そのまま、記憶を取り戻し、準備が整うまで

石たちは アクションを起こしません。

惑わされないで・・・・。








パワーゲーム

2008.11.22 *Sat
パワーゲーム  パワーゲーム

パワーゲーム



なんだろう。

誰かが教えてくれた。





違う誰かが私に聞きました。

私は 答えました。





「アトランティスの最期、天変地異のようなものがあったそうです。」

「はい、、、地震、津波、地割れ、噴火、、、そして消えました。」

「それは、地球規模での出来事だったと感じますか?」

「・・・・・・・・・いえ、違うと思います・・・・・・・・・・・・」

「それは アトランティスだけとか、限定された地域だけですか?」

「遠くに地球が見えてて、、、、半分です。半分だけが歪んでいます。」

「半分、、、、ですか。」

「もう半分は、影響があったかもしれないけど、大きなものではないと思います。

もしかしたら、知らなかったかもしれません。」




こんな会話をしているとき、真ん中に棒が突き抜けた地球が観えた。

半分だけ、、、、歪んでね。

「パワーゲーム」と 何か関係があるのだろうか。。。。




あくまでも 想像のお話し・・・・。




ひとつ になること

2008.11.17 *Mon
少し前の「アンビリーバボー」で

ベトナム戦争で生き残った兵士が、ベトナム人の少女を

捜し出して、彼女と彼女のお父さんが写っている写真を返した話しを観た。



途中からだったので、詳細は解からないのだけれど・・・・



ベトナム戦争に当時、18歳か19歳で兵士として出兵したアメリカ人男性。

殺さなければ、殺される。

次の瞬間には、自分の命は無いかもしれない地獄。

彼は、そういう場所に生きていた。

そして、ある日、ベトナム兵と至近距離で出会った・・・のだと思う。

このあたりは、観れなかったので想像なのだけれど。

多分、数秒・・・長くても数十秒の間の 物語。




アメリカ人男性は、VTRで語った。

ベトナム兵のその男性は、自分を見て一瞬ひるんだと。

彼は、私を撃たなかったと。

けれど、反射的なものもあるだろうし、殺さなければ 殺されるのだ、

アメリカ人男性は、ベトナム兵の男性を射殺する。

そのとき彼は、ベトナム兵の亡骸から一枚の写真を見つける。

幼い少女と、今ここで横たわるベトナム人。



戦後数十年経って、アメリカ人男性は、その写真の少女と会う。

その間には、彼女に何通も手紙を出し、、、、

そのやり取りの中で、少女だった女性の心も少しずつ開いていく。

そうして、二人はベトナムで 抱き合い、涙し、理解しあう。



VTRの最後で、少女だった女性は

父はとても優しい人だったと、聞いています。

まだ幼さの残るアメリカ兵の彼を、父は私と重ねて、、、撃てなかったのだと思います。




所ジョージョさんが コメントする。

真実は解からない、本当はお父さんは先に撃ったけど、外れてしまったのかもしれない。

けれど、アメリカ人男性には、撃てなかったんだろうって事が、真実だ。

たしか、、、、そんな内容だったと思う。




そう、そうなのかもしれない。

お父さんは 撃ったのかもしれない。

けど、、、、それは アメリカ人男性の真実じゃないし

娘さんにとっての 真実でもない。

出来事は、戦場でベトナム兵が アメリカ兵に射殺された・・・・ってことだけ。

そこに関わる人から、それぞれの物語が創られる。





アメリカ人男性を通して、娘さんは戦場の恐怖や悲惨さを 体験する。

父を殺した、非情で、悪魔だと思っていたアメリカ兵も実は、常に死と隣り合わせの

恐怖と 戦っていたのだと。

敵も味方もなく、、、彼もまた 1人の人間で、1つの命なのだと。

そして、彼もまた 戦争の被害者なのだと。

でなければ、、、赦せなければ、二人は会うこともなかっただろうから。




アメリカ人男性自身が、、、、、

戦場で亡くなっていくたくさんのベトナム兵を 見ながら

この人たちにも家族がいるだろうに・・・・

結婚を約束した 女性がいるかもしれないだろうに・・・

まだ自分より幼い 少年なのに・・・・

命を奪いたくなんか ないのに・・・・

そうどこかで 思っていたのかもしれません。

彼を撃たなかったベトナム兵は、彼自身なのかもしれません。

本当は、、、、そう 在りたかったのかもしれません。




二人の間の垣根が 消えていく。

二人に 「私」と「あなた」という 垣根が消えていく。

想像だけでしかなかった 相手の悲しみや怒りや、罪悪感や痛みを

お互いに 自分の痛みと、共感したから、2人は 1つになった。





私は、誰かには誰かの真実があって、それは私の観ている真実とは

違うのだ・・・・ということを 知っている。

けれど、知っているだけなんだ。

垣根を越えることが なかなかできない。

わたし・・・と、あなた・・・。

ここを超えて 溶け合ったということ。。。





誰かの物語では 私はものっすごい

悪者になっているかもしれない。

けれど、それはそれで、誰かが観たいように観てる私だ。

どんなに嫌な女に 見られていようとも、、、、。






大切なのはきっと、たった1つの出来事でも

そこに関わる人の数だけ、真実があるのだってことだと思う。

だとしたら、私ってさ、いったいどれくらい

どんな女として 存在しているんだろ(笑)



THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

セラピードック チロリ

2008.11.15 *Sat





こちらは、TVでの特集だったようですが、、、

貼りつけが できないようなので

良かったら コピペして、検索してください。


        ↓


http://www.youtube.com/watch?v=cHNkYWZwK1c

  (日本初のセラピードック チロリ物語 1/2)


http://www.youtube.com/watch?v=u5Prvkd_76o

  (日本初のセラピードック チロリ物語 2/2)





誰かを癒したり、力を与えたり、引き出すのに

言葉も、エネルギーも、テクニックも、いらないのかもしれません。

ただ 私が、あなたが、愛の泉になれば・・・・。

チロリは、奉仕という 愛の泉です。

セラピーの1つの 在り方です。

私たちにだって、できるはずなのになぁ・・・・。

ねぇ、チロリ。




THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

私が創るもの

2008.11.12 *Wed
20歳になる少し前

大好きだった人と、別れました。

仕事が忙しくなり、だんだんと会える時間もなくなり

我がままを言いながらも、ずっと何も疑いませんでした。




ある日、スナックでアルバイトをしていた友達に 会いました。

そのこは、お客さんと一緒で、40代くらいの優しい感じの男性でした。

一緒に食事しようと誘われ、友達にも「付き合って!!」と言われ、同行しました。

彼の話しになり、私は初めて会った人なのに、素直に話しちゃった(笑)

その男性が、、、、少し考えて、でも真っ直ぐな目で言いました。

「傷つけちゃったらごめんね、男ってね、好きな女のためなら どんなに忙しくてもね

時間をなんとか作って、数分だっていいから会いに行くと思うんだよ。

本当にごめんね、でも 信じるのは素晴らしいけれど、冷静に見ることも必要だよ。」



ガァーーーーン!!!!

20歳前の私にとって、40代の男性の言葉には 妙に説得力があります。

確かに、最初の頃は、、、、夜遅くに 部屋の窓の下でクラクションを鳴らして

会いに来てくれていたものです。。。。

私は、旦那ともいろんな事が 起きましたが(笑)

例えば、朝方まで飲んで帰ってくる日が どんなに多かろうとも

どこかの店で 酔って閉店まで寝ちゃった・・・・とか、鵜呑みにしてました。

鈍感といえば 鈍感だし、疑わないのですよね。

ところがその男性の言葉を聞いてから、また、、、旦那の行動をちょっとでも??と感じ始めてから

「いやいや・・・・まさかぁーー。」

という、心配や疑いをかき消すことが 始まってしばらくすると、、、、

現実に 起きてしまうのですよねぇ。




どこかの瞬間までは、彼にも旦那にも 疑うような態度はなかった(感じなかった)のに。




結局、彼とは 別れることになってしまいます。

そして旦那とは、まさにドロドロの渦にはまっていくのです。

彼に対しては、女性を創り・・・・

旦那には、更に証拠品とも言えるような物質を創りだしました(爆)




けれど今となってみると

彼のときも、旦那のときにも、私が疑わないように自分をコントロールしようと

し始めたとき、何か反対のものが働いて、静かに現実が変わりだしました。

彼のせいでもなく、旦那のせいでもなく、きっと私の責任なのかなぁ。

でも、仕方ないですよねぇ、、、、。




私は、何を学ぶべきだったのでしょう。

今 解かる1つのことは、、、、、

かき消さなきゃならない心配や恐れを抱いた瞬間から

それは、現実に滑り込んでくる・・・ということです。

だから何も疑っていなかった私は、鈍感だったのではなくて、忙しいから会えないだけ

飲んで寝ちゃったから朝帰りしただけ、、、、という現実で 生きていただけです。




でもすごいよなぁ・・・・。

今の私のために 彼との別れがあって、旦那との出来事があって。

そして、、、あの40代の男性までもが、完璧に組み込まれているのだから。

20年後に あの別れが理解できたなんて、、、長かったなぁ(爆)




旦那のことを ここで書いて、悪者にしたいのではありません。

自分が、どんなものでも創り出してしまうのだな・・・と、伝えたいのです。

もうすでに私たちには 笑い話となっている出来事ですが、もし嫌な気持ちを感じさせてしまったら

ごめんなさい、、、、読み流してくださいね。








THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 現実化

学芸会の苦い思い出

2008.11.11 *Tue
もうすぐ、小学校の学芸会です。

息子は5年生。

さすがに照れて、「見にこなくていいからっ!!」と・・・。

娘2は 初めての経験に ワクワク。

毎日台本を持って登校し、練習に励んでいます。




学芸会と言えば、私には苦い思い出があります。

あれは何年生のときだったのかなぁ・・・・・。

2年生くらいだったのかな。

合唱をすることに なりました。

2曲だったので、伴奏者も2名 選出することに。




私の実家は、本屋ですが、、、、

私が小学校に入学する前までは、店の一部を

ピアノ教室に 貸していました。

4歳くらいだったかな、、、、ピアノを習わせてもらいました。

2年くらい続けていたら、貸していた場所で文房具を売ることになり

祖父が店舗兼住宅の、その当時の家を建て替えるときに借りた

借家に、教室は移ることになりました。

1年生の私の足で、歩いて10数分かかる場所。

本当は毎日練習しなければならないのに、だんだんと足は遠のきます。

両親は店があるし、祖母も働く両親のかわりに、3つ下の妹や まだ1歳だった

従兄弟2人の面倒を 見なければなりません。

1人で練習に行っても、誰もいないピアノの部屋。

寂しいし、怖いし、遠いいし、、、、さぼっているから できないし(笑)

あまりにも練習しないので、とうとう先生に言われました。

「ちゃんと練習しないなら、続けても意味がありません。」

結局、私はピアノを止めました。。。。

それでも、簡単な両手弾きに入り始めていたので、どことなく自分は弾ける気になってました。




学芸会の伴奏者を立候補で決めるとき、、、、、

なぜか、 手をあげてしまいました。

すんなり決まって、ちょっとビビり始めました。

「アマリリス」という曲だったのですが、楽譜を見たら自分が思っていたより難しい。

どうしよう・・・・どうしよう・・・・・と思いながらも、先生に弾けないとは言えませんでした。

数日後、いよいよ練習が始まるという頃になって、ようやく先生に言ったのです。

「ごめんなんさい。 両手では 弾けません・・・・(泣)」

先生は困っていたと思いますが、私に伴奏者を続けさせてくれました。

右手は私が、、、、、左手のパートは、もう一曲の伴奏者の子が。

家族にも、もちろん言えませんでした。。。。

祖母があまりにも喜んでくれたので、実はこうです、、、、とは言い出せませんでした。




学芸会の当日、私は伴奏者として紹介されました。

でも、私の隣には、もう1人。

はっきりとは覚えていませんが、「アマリリス」の伴奏者は、私1人の名前で紹介されたと思います。

当時の担任の先生が、おそらく気をきかせて、そうしてくれたのでしょう。

一緒に弾く子は、ソッ・・・と隣に座ったような覚えがあるのです。

客席の方からはもしかしたら、、、私が1人で弾いているように見えたかもしれません。

ずっとずっと、情けなくて恥ずかしくて 泣きたい気持ちでした。

家に帰ると、祖母も祖父も両親も、褒めてくれました。

泣きたい気持ちで その言葉を聞いていました。

私が 片手でしか弾けなかったんだよ・・・・と言えたのは、ずっと後のことです。

5年生のときに、「米つくり」という弥生時代の劇で、主役の1人になったのですが

そのときに、初めて 話すことができました。

今 自分の子供たちを見ていると、、、、その頃を 思い出します。




そうそう。

もう1人の伴奏者の子ですが、、、、

元アイドルの、松本 典子さんなのです。

志村 けんさんの 「だいじょぶだーー」に、石野 陽子さんと出ていました。

途中で引っ越されたのですが、同じクラスになったことはないけど

細くてちっちゃくて、可愛い、とってもピアノの上手な子でした。

あの時は、本当にありがとう。



今ではあの頃の私が できなかったピアノの伴奏者を

娘1が、合唱祭で2年続けて 務めています。

今年は選択授業の音楽で、2年生の伴奏、クラスの自由曲の伴奏をこなしました。

負けず嫌いの彼女、難しい曲でしたが頑張って良い演奏ができました。

そしてプレッシャーに強いのに ビックリ!! 私は、、、、ダメ(笑)

そんな娘を とっても尊敬しています。

そしてあの頃の私にも、押しつぶされそうな気持ちを抱えて頑張ったねぇ・・・と思うのでした。





THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

昼下がり

2008.11.11 *Tue
最近の私は、混乱気味です。

何が起きたとか、、、そういうんじゃないけれど

自分自身のことで 少し不安定みたい。

はっきりしてくるまで 待てばいいのは解かっているのに

どうしても グルグルと、まるでジョジョたちのように(笑)←犬って用を足すとき、グルグルするでしょ

回って回って 回りまくっていて、情けないやら・・・・。

そんなこんなんで、買い物をしていたら、可愛いお店を発見した。

キッチン雑貨とか置いてるお店なんだけど、、、、

やけに人が入っているなぁーーと思ったら、商品がシンプルで可愛いのに

100円  300円 なんてものばぁーーーっかりなの♪

調子にのって、カゴに入れまくり、、、、、結果 3000円超えの買い物しちゃった(笑)

ちょっと スッキリ♪  



ジョジョたちが来てから、ついつい楽なので 最近は

インスタントのコーヒーや、ティーバックの紅茶ばかりだった。

でも嬉しくなっちゃったので、久しぶりに カフェオレなど飲みたくなった。

スプーンは 違うんだけど、、、、、

後は 全部100円商品!!  どうどう??


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大丈夫だよねぇーーー?? ねっ!? ねっ!?

相変わらず かざりっけなくて 普段どおりですが・・・(爆)

実際に目の前に置かれたら、もうちょっと美味しそうだよ!! ←必死




カフェオレボウルは、もう一色あって子供たちは お気に入り。

アイスを入れてチョコシロップかけたり、これで白玉しるこを食べたり。

すごく 便利です♪

このくらいの大きさだと、使いやすい。。。




はっ・・・・・・

何か、視線を感じる



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          1人で 良いもの、、、、飲もうっちゅーんかい??




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          おらおらぁーー!! 出せ 出せ  よこせぇーー!!





こんな怖いお顔、、、、公開したくは ありませんが

ドックフード以外のものに 異常な反応を示す 2ワン。

でも 本当はすごーーーく 美人なのです。 撮れませんが。





つーか・・・・。

スージー 舌ながっ(汗)



今日の私は、何が書きたかったのだろうか(汗)






THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日常

犯人は誰だ!!

2008.11.09 *Sun
えーー、実家ネタが続いてしまいますが、、、。


まず、登場人物が多いので、先に紹介したいと思います。

今回の登場人物

・私

・母

・叔母H(母の3番目の妹、引っ掻き回し屋)

・叔母Hの長男T

・叔母Cの長男Y

・叔父F(母の弟、末っ子。)




あれはまだ、T と Y が保育園児だった頃。

5?6歳だったと 思う。

私はすると、、、10?11歳くらいかな、4?5年生の頃。

実家の本屋には、叔母Cも、叔母Hも、パートとして勤務していた。

けれどこの頃には、叔母Hの誰かを孤立、、、という行動の餌食にされていた叔母C。

叔母Hのやり方は巧妙だが、振り回される方もまた、あまりにも幼稚だった。

叔母Cは悪者にされ、何度も大喧嘩してるくせに、事の真意を気にしない。

誰から聞かされたとか、、、、それが本当の事なのかとか、確認しないのだ。

ただ感情的になって 毎日のように、陰口 喧嘩 。



そんな日々の中、事件が起きた。

私は外から 帰ってきた。

部屋でなんだか 母と叔母Hの キーキー声が聞こえてくる。

「またかぁ・・・・・。」

部屋には入らず、素通りして 2階へ上がろうとした。

すると、トイレの前で Yが震えて泣いている。

「Y、、、、どうしたの?」

すると、Yが声を発する前に、母が私に言った。

「Yがねぇーー、トイレを汚しちゃったのよ!!」

「ち・・・・違う、Yじゃない・・・・ちがう・・・・・。」

「お母さん、違うって言ってるよ。他にも 入った人いるんじゃない?」

「じゃーー、みんなに聞いてみよう。」と、叔母Hが 言った。

「T、、、(自分の息子)、トイレで用足した?」

「ううん、僕は 入ってないよ。」

「じゃーー 違うね!! J は?(私の妹)」

「わたしも、、、入ったけど、小さいほうだよ。」

「じゃーーJ も違うね、Yしかいないじゃない。本当のこと、言いなさい!!」



この声を聞きつけて、2階にいた叔父Fも降りてきていた。



「Yじゃない・・・違う・・・・・(泣)」

「本当のこと 言いなさい!!」

と、、、、母と叔母Hが 言った瞬間、私は プチッ・・・と切れた。



「ちょっと待ってよ!! Y は違うって言ってるよ。」

「あんたは良いから、掃除するのはお母さんや Hおばちゃんなの。」

「黙るのはお母さんだ!! TやJ にはちょっと聞いて違うって言えばそうか、って信じて!!」

「なんで Yだって解かるの? 犯人に仕立て上げたいみたいに見えるよ!!おかしいよ!!」



そう言ったところで、Y がワンワン泣き出した。

「お母さんたちと Cおばちゃんに何があったって、Yは関係ないでしょ、虐めだよこれ!!」

「T や J が怖くて嘘ついてるかもよ?? Yを疑うなら、自分たちの子供も疑いなよ。」

それ以上は、母たちは何も 言わなくなった。

そして買い物に出ていた祖母が帰宅し、トイレは祖母が掃除した。



騒ぎが収まってから、祖母が私に言った。

「ありがとうなぁ・・・・Y をかばってくれてなぁ。」

叔父Fも、私に言った。

「ありゃーー、ちょっとおかしかったよなぁ。お前の言った通りだな。」



私は、祖母にありがとうと言われても、ちっとも嬉しくなかった。

叔父が そうだよなぁ・・・と言っても、嬉しくなかった。

祖母は、事のなりゆきを聞いても、母たちに何も言わなかった。

叔父は、騒ぎの最中、終始無言だった。



私は 祖母に、大人同士のイザコザに 子供を巻き込むなって言って欲しかったんだ、きっと。

おかしい・・・・と思うなら、姉だろうが口じゃ勝てなかろうが、叔父に制して欲しかったんだ。



その頃、叔母Hの標的は、叔母Cだった。

母には 叔母Cが言ってもないことを、こう言ってると吹き込んでいた。

母は、、、、どうしてそれを 間に受けていたのだろう。



どんな情報が 入ろうとも、他人のフィルターを通して、それを刷り込まれることを

許しさえしなければ、、、、ちゃんと 観えたはずなのに。

誰かから観た人物像は、自分で観ることも感じることもせず、そのまま丸ごと受け入れてしまい

まるで自分が 観て感じたように錯覚してしまうのだ。

こんな簡単、単純なことさえも 解からなくなるほど、みんな思考や感情そのものだった。





人は、特に集団の中に浸かると、孤立するのが恐怖になるみたいだ。

姉妹ならば 特にそうかもしれないね。

みんな、一斉にあっちを 向いてしまうのだから、恐ろしいよね。

けど、そうされた自分が標的じゃなくなり、他の誰かに向けられていくと、、、、

さんざん無視された姉妹たちと 和解し、新しい標的に感情的にぶつかっていくのだ。

本当は和解などできてなくて、怒りと恐れと悲しみでいっぱいなんだ。




今にして思えば、みんな可哀そうだった。

本当に神経の休まることなんて、なかったんじゃないかと思う。

実家はいつも愛憎劇の舞台なので、そこに住む私や妹たち、祖父母、両親はなおさら。




実家にはいつも、従兄弟たちがいて、兄弟姉妹のように育った。

叔母たちは、、、「○○ファミリーだねぇ、みんな兄弟姉妹みたいなもんだねぇ。」

なぁーーーんて 言ってくれちゃったりする(笑)

よっく 言うよな・・・・と、苦笑いしている。

だったら、もう ちゃんと愛し、愛されようよ、私も、みんなも、、、、。


THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

騒動に隠されたものは、、、

2008.11.08 *Sat
叔母Mは、エホバの商人の信者です。

子供たちも、信者です。

長男も次男も、結婚しましたが、信者同士の結婚です。



叔母Cは、そんな叔母Mを許せません。

親の葬式に、参列できず、仏壇に手も合わせられないなんて、、、と。



祖父の亡くなったときにも、大変でした。



叔母Mの長男の結婚式のとき、私は式にも、披露宴にも出ました。

叔母たちのような人たちの式は、みんなが兄弟姉妹ですから、、、、

たいへんたくさんの方が参列してくださるわけです。

ホールを借りて、神父さんのような方?がいらっしゃって

聖書を読み、大勢で執り行われます。

長男の式には、叔母Cも、確か最後までいたと思います。

なにせホールなので、離れて座ったので記憶は曖昧ですが(笑)



長男の結婚から1年後くらいに、次男が結婚しました。

その年、祖母は坐骨神経痛が酷くなり、ほとんど寝たきりになりました。

なんとか1人でトイレには 行くものの、辛い日々を過ごしていました。

次男のとき、式のホールは別の市でしたが、披露宴は私の街の式場でした。

実家にみんな集まり、次男が用意してくれたマイクロバスで向かう予定でした。

披露宴会場へも、マイクロバスで移動です。

私も式に出席するつもりで 実家に行ってみると、祖母の辛そうな不安そうな様子。

私は披露宴だけ出て、式には欠席することにしました。

そうすれば、2?3時間、祖母が1人で過ごすだけで済むからです、。

母は運転できないし、妹もペーパードライバーなので、私が1番動けるからです。



披露宴会場に行って、妹から話しを聞いて私は 本当に腹が立ちました。



当時まだ4歳だった姪っ子が式の途中で 騒ぐので、妹は控え室に連れて行きました。

すると、、、、叔母Cが 入ってきたそうです。

「もう、本当に宗教なんて嫌いだわ。嫌になって出てきちゃった。」

当然 妹も唖然とするわけですが。。。。。

何より、祝福する気がないなら、義理だけで出席することないじゃん。

そんなに出たくないなら、自分が実家に残って祖母についていてあげりゃいいじゃん。

それが理由で式に出ないなら、誰も本人も嫌な気持ちにならないのに、、、、。

大人げねぇーーー ばっかみたいーーー 偽善者ーーー

などと、そりゃもう、、、、私も酷いけど(笑) すいません、スピなんて無縁だったし、若かったのよ、、、



でまぁ・・・・そんなことも 忘れていたのですが。

その叔母Cの次男が、今月末に結婚するのです。

相手の方が、私はまだ会ったことがないのですが、、、、、

聞く話しによれば、なんとも。。。。(苦笑)

従兄弟にとって、決して幸せを掴める感じはしないわけです、確かに。

けれど、私にはたとえこの先に何がどうなっても、それはギフトだと思うから

親戚中がブーイング、反対の嵐ですが、ひょうひょうと聞いているわけです(笑)

だいたい、、、、面倒くさい人達の集まりですから、私的には。




この騒動の最中、私は思うのです。

叔母Cは、当然自分の撒いてきたものを今、収穫しているんだと。

祝福してこなかった、認めてこなかった、許してこなかった、、、、

その結果、自分の息子の選んだ相手は、誰からも認められず、祝福されない相手でした。

お嫁さんとなる彼女を通して、怒らせてしまった親戚中を通して、、、、

また、今の自分自身が感じること考えることを通して、、、、

叔母Cは、過去の自分をも観ているのでしょう。

この一連の出来事に隠された、愛というギフトをみんなで一緒に受け取りたいと思います。

叔母家族だけでなく、、、、実家の両親や祖母も、親戚のみなみなさんとも。




今、私自身に起きるさまざまな事。

いつの私から 創られたのだろう。

いつ、どんな感情や思考で。。。。

今、私は どんなストーリーを描きつつあるんだろう。

人のことだから、観えるけれど、自分のことになると 観えないものです。。。

改めて、私は今、いつの頃の自分と出会っているのかと

ワクワクしてみたり、ちょっとビビッてみたり・・・・なのでした。



記念日

2008.11.05 *Wed
11月3日は、結婚記念日でした。

平成4年に結婚したので、17年目に突入しました。

今まで、記念日に何かプレゼントを貰ったことはありません。



2日の日、旦那は友達の結婚式の2次会へ。

夜、いつものように 迎えに来い!!の電話が・・・。

私の携帯に10数分の間に 10数回。

お風呂に入っている等、理由をつけても諦めない。

娘の携帯にも、数回。

そのうち、家電にもかけてきました。

もう、、、コード抜いちゃう??と、子供と苦笑い。

数十回鳴らされても 無視し続けました。

そのうち、ドタドタドタ?と、階段を上ってくる音がします。

子供たちは、それぞれ部屋に急いだり、布団にもぐったり(爆)

さぁーー今夜も 面倒くさい酔っ払いが寝るまでの我慢だ。



ところが、、、、、

旦那が 大きな花束を持って私に近づいてきます。

「お・・・お母さん、これ。」

えぇぇぇーーー、なんだ!? しかも泣いてるぅーー??

「%$’’#”!$%&・・・・死んじまったって・・・ウッウッ。」

「えっ!? 誰が・・・・誰が?」

「ぐおぉーーー スピィーーーZZ#%”ZZZ」



げっ・・・・・寝てやがる。



その後、目を覚ましたけれど 機嫌悪し。



次の朝、旦那に聞いてみた。

「ねぇー。昨日さぁーー。」

「げげっ!! 俺、また何かした? 花、、、花買ってきたでしょ。」

「うん、それは頂いたんだけどね。」

「ほっ・・・・。 なぁ、良い旦那だろ。」←鼻がぐんぐん伸びる。

「いや、いつもの夜だったよ、相変わらず。 それより、誰が亡くなったの。」

「はぁ? 誰も? 何のことだよ。」

「だって、昨日花束を 渡しながら 死んじまったって泣いてたじゃん。」

「???? 俺、誰を死なせてるんだ? 知らねぇーーっつうの。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「がはははははぁーー。俺って 可愛い。」

「・・・・・・・・・・やだ、もうやだ・・・・・・・・・。」

途中で起きて、機嫌メッチャ悪くて、カッチンカッチンきたけれど

誰か知り合いが亡くなったんじゃ、そりゃ荒れるよなぁ・・・と、我慢したのに(泣)

あんなこんなを、我慢したのにぃーー!! キィーーー




みなさんの旦那様は、面倒くさいですか?(笑)




そうそう、娘2が花束に大喜びしまして、、、、

薔薇を1本、抜いていました。

「ママ!!! この花束すごいよ♪」

「うん、すごいね。 綺麗だねぇ。」

「うん、綺麗だし、美味しいよぉ♪」

「へっ!?」

「だってほらぁーー、薄焼きのサラダせんべいが 入ってるよぉ!!」



旦那、飲むときは ほとんど食べません。

お店を出て歩いていると、お腹がすいていることを思い出すのです。

コンビニに寄り、おせんべいなどを買い、食べながら帰ってきます。

あの夜、、、、、サラダせんべい 食べたのね。

花束ビックリしたけど、ありがとう♪




THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 旦那伝説

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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