Sun
08/31
2008
夏の怪談話
旦那の腰は 治ったようだ。
ところが、今朝から 私の腰がおかしい。
やってらんなぁーーい
今日、不思議なことがあった。
うちの工場は、土地の半分を、ジージのお兄さんから買ったらしい。
なので、、、工場の半分の2階は、バーバが住んでいる、実家。
もう半分は、2階と3階をアパートにして 貸している。(買った土地を 工場とアパートにした)
私と旦那が結婚して、アパートの、2階の半分に住むようになった。
2階は、もう一部屋あって、そこは貸していた。
最近、その部屋が空き、壁を壊しうちと繋げる予定なのだが、、、、
待ちきれず、娘1が 部屋として使い始めている。
なので、娘は うちの玄関を出て、隣の部屋の玄関から入るのだ。
工場に用事があって下に行き、家の玄関を開けようとしたら 娘1に呼び止められた。
「お母さん、今、、、、ピンポン 押した??」
「押してないよぉーー。今 工場から戻ってきたとこ。」
「えぇ・・・・・・(絶句)」
聞いてみると、娘が部屋にいたら、ピンポーン・・・と鳴るのだという。
私だと思ったらしく、変だなぁ・・・いつも 鳴らさないで入ってくるのに、と
すぐに ドアを 開けたところに、私が階段を上がってきたらしい。
そのまま、私は家に入り、娘は部屋に入ったのだが、家に飛び込んできた。
「鳴った。。。。。鳴った、、、、、また 鳴ったぁーーーー(泣)」
3階のお部屋の ピンポンが 聞こえたんじゃないのかと聞くと
部屋の中で 鳴っていると言う。
それを聞いた旦那が 「誰か いるんじゃねぇーの??変質者だったらどうする。」と、言う。
私と娘が 旦那に 見て来てよぉ。。。。と 言うと、今 お腹が痛いとか なんとか、、、
娘があまりに 気味悪がるので、私が見に行くことにした。
部屋に入って、、、、、部屋の隅々を見るが、もちろん誰も いない。
そこで娘が来て、2人でいたら、、、、、、
「ピンポーーーン。」 !!!!!!!!! 鳴ったぁーーーーー
すぐに 玄関のドアを 開けた。
誰もいない。 ピンポンダッシュで逃げるような 音もしない。
変だねぇ・・・・と 2人で話していたら・・・・・・
「おう!! どうした!?」
旦那、、、、、現れる。
女房に1人で行かせて 今頃 参上かよっ!!
と、冷ややかな視線で 旦那を見ると、、、、、、
「ぎゃぁーーーーっははははははは。」 ←私と娘ね
その右手には、、、、、
刺身包丁!!!!!
旦那よ。。。。
突入のときにこそ、必要だろって。
今来て、包丁持っててもさ 私やられてるでしょ。
もし相手が 凶器持ってたらね。
だったら 最初に突入してくれ、頼む(笑)
笑い話しは 置いといて。
娘は 今夜は 末っ子の布団に潜り込みました。
ピンポーーーン・・・・は、何だったのでしょうねぇ。
故障かもしれないけれどね。
ところが、今朝から 私の腰がおかしい。
やってらんなぁーーい
今日、不思議なことがあった。
うちの工場は、土地の半分を、ジージのお兄さんから買ったらしい。
なので、、、工場の半分の2階は、バーバが住んでいる、実家。
もう半分は、2階と3階をアパートにして 貸している。(買った土地を 工場とアパートにした)
私と旦那が結婚して、アパートの、2階の半分に住むようになった。
2階は、もう一部屋あって、そこは貸していた。
最近、その部屋が空き、壁を壊しうちと繋げる予定なのだが、、、、
待ちきれず、娘1が 部屋として使い始めている。
なので、娘は うちの玄関を出て、隣の部屋の玄関から入るのだ。
工場に用事があって下に行き、家の玄関を開けようとしたら 娘1に呼び止められた。
「お母さん、今、、、、ピンポン 押した??」
「押してないよぉーー。今 工場から戻ってきたとこ。」
「えぇ・・・・・・(絶句)」
聞いてみると、娘が部屋にいたら、ピンポーン・・・と鳴るのだという。
私だと思ったらしく、変だなぁ・・・いつも 鳴らさないで入ってくるのに、と
すぐに ドアを 開けたところに、私が階段を上がってきたらしい。
そのまま、私は家に入り、娘は部屋に入ったのだが、家に飛び込んできた。
「鳴った。。。。。鳴った、、、、、また 鳴ったぁーーーー(泣)」
3階のお部屋の ピンポンが 聞こえたんじゃないのかと聞くと
部屋の中で 鳴っていると言う。
それを聞いた旦那が 「誰か いるんじゃねぇーの??変質者だったらどうする。」と、言う。
私と娘が 旦那に 見て来てよぉ。。。。と 言うと、今 お腹が痛いとか なんとか、、、
娘があまりに 気味悪がるので、私が見に行くことにした。
部屋に入って、、、、、部屋の隅々を見るが、もちろん誰も いない。
そこで娘が来て、2人でいたら、、、、、、
「ピンポーーーン。」 !!!!!!!!! 鳴ったぁーーーーー
すぐに 玄関のドアを 開けた。
誰もいない。 ピンポンダッシュで逃げるような 音もしない。
変だねぇ・・・・と 2人で話していたら・・・・・・
「おう!! どうした!?」
旦那、、、、、現れる。
女房に1人で行かせて 今頃 参上かよっ!!
と、冷ややかな視線で 旦那を見ると、、、、、、
「ぎゃぁーーーーっははははははは。」 ←私と娘ね
その右手には、、、、、
刺身包丁!!!!!
旦那よ。。。。
突入のときにこそ、必要だろって。
今来て、包丁持っててもさ 私やられてるでしょ。
もし相手が 凶器持ってたらね。
だったら 最初に突入してくれ、頼む(笑)
笑い話しは 置いといて。
娘は 今夜は 末っ子の布団に潜り込みました。
ピンポーーーン・・・・は、何だったのでしょうねぇ。
故障かもしれないけれどね。



