ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Archive : 2008年04月

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ジージが教えてくれたこと

2008.04.30 *Wed
今夜 眠りについたら

明日の朝は もう来ないかもしれないこと。



今は隣で笑っている人が

明日の朝は 目を覚まさないかもしれないこと。



喧嘩して 腹が立って 口もきかず

明日の朝は もう謝れないかもしれないこと。





明日では  遅すぎるかもしれないこと。





今日を、、、今を 悔いることなく生きること。




義父が 教えてくれたこと。

今・・・・伝えなさい。

今・・・・愛しなさい。

今・・・・最善を尽くしなさい。




「ありがとう」の持つ 魔法の力。



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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

ゆりかご

2008.04.29 *Tue
通夜が終わって 斎場に泊まった真夜中。

ジージが 旦那の口を借りて語りだしたそうです。

生前と同じ、ちょい悪じいさんの口調で・・・(笑)



「ゆりかご みたいだぜ!!」



ジージはもう何年も 車イスだったし

話すのも、少し不自由だった。



旦那の中に入りながら

「俺ちょっと ばーちゃんのとこに行ってくるからよ。」

と、ビューーンと飛んで行って

「ありがとう、ありがとうな。」

そう言って またビューーンと帰ってくるんだって。

ジージにはもう、時間も距離も関係なくなったんだね。



旦那が言うのは、「使いの者」の方々が来ていて

ジージは最初、怖がってずっと斎場の壁にかかっている

菩薩様の絵を 見ていたんだって。

けれど明け方、、、ジージは使いの方々と 消えたそうです。



「ゆりかご みたいだぜ」 かぁ・・・・。

ジージらしいなぁ。



朝 起こしに行ったら 冷たくなってたジージ。

誰とも言葉も交わさず いっちゃったけど

ジージの言葉が 聞けてよかったよ。



ありがとうね、ジージ。

明るい方へ・・・・。

バイバイ またね。


THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 不思議

認めたくないこと

2008.04.21 *Mon
インナーチャイルドが 疼きだしている。

それでなのかなぁ・・・・

娘2が 熱をだしてしまったのは。

看病しながら、疼くのだ。




私はいつから 泣けなくなったのかな。

甘えることを しなくなったのかな。




泣くのが カッコ悪くなったのは いつからだろう。

泣くと 負けた気になっちゃったのは いつからだろう。

甘えるのが カッコ悪くなったのは??

甘え方を 忘れたのは いつからだろう。




私が 目を背けているもの。

それは インナーチャイルド。

そこにはきっと、弱くて寂しがりの私がいる。

その私が出てきたら、、、、

今の自分が 崩れていきそうで怖い。



誰かに弱さを見破られたら

とたんに ダメな自分になりそうで。

だから 強い強い私でなきゃ 苦しい。



そんな人と、一緒に暮らしているのは 大変だろうなぁ。



弱さを認めないのも、限界かなぁ。

そろそろ、本当に強くなりたいものです(笑)





THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

家族と笑顔

2008.04.19 *Sat
ブログを通じてお友達になった K太郎さん。

3月に結婚10周年を 迎えられたそうで・・・。

おめでとぉーー!!

その様子は、、、こちらでございます。



いつもK太郎さんのブログに 癒される。

そして、考えさせられる。

彼女のおうちには みんなの笑顔がある。

想いあって生きてる。

すごいなぁーーと、思うんだ。



K太郎さんは、幸せをちゃんと創り出してる。

そしてそれを 分かち合っている。

ほんと、、、、すごいよ。



身近な家族を笑顔にできないで

いったい私は 何をしているのでしょう(笑)

もっと足元 見なくちゃ・・・。



最近は、時空間がおかしかったりして

そんな体験を私もしたし、同じようなことを

いろんな方が 体験している。

不思議な体験は、大切だし貴重だけど、、、、

K太郎さんのおかげで 思い出した。



私は、、、、

高次の存在から

「あなたは、よくやっていますよ。」

と、言われたいんじゃない。

アセンションに ファーカスしていない自分に気づいた。

私は、2012年にアセンションが起こっても、起こらなくても

どちらでも 構わない。



いま、、、私は 笑顔かな??

私が 大切にしてるのは、そこだけだって気づいた。



いま、、、みんなが 笑顔でいられますように。



THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

仲直り

2008.04.12 *Sat
昨日は、娘1の小学校のときの先生が

他校に異動になったので、先生と子供たち、保護者で集まって食事をした。

娘1が6年生の頃、さんざんやりあっていた数人のお友達。

中学に入ってから、彼女たちのグループは バラバラと幾つかにわかれてしまった。

娘1は、距離をとりつつ、新しいお友達も増えたりして、何事もなく1年間を過ごした。



最近では、わかれてしまったグループの子たちとも

それぞれと普通に 接するようになったとは、聞いていた。

そして昨日、ワイワイと大勢の子供の中、1番やりあった2人の子たちと

ずっと一緒にいる 娘の姿があった。



小学校でどんなに先生が間に入っても、表面上は仲直りしても

どうしても 交わることができなかった子達が、今は交わっている。

本当に、、、、良かったなぁーと嬉しくなった。



私はイメージしていた。

以前のように親友には戻れなくても、また一緒に笑い合える。

お互いに 受け入れることが、ちゃんといつかできるようになる。

だからそれまでは、ムカつくもOK!! シカトもOK!! 廊下で睨み合いもOK!!

もちろん娘も、相手の子達も、1年間いろんな経験をして、感じて、考えてこうなった。

良かった、良かった、、、、めでたいな。



仲間からはずされた娘に対して、いろんな心配をした。

けれど、私が心配していちゃダメだ・・・と 思い直した。

彼女に笑っていて欲しいなら、元気に登校して欲しいなら

私の創りだす いじめにあっている娘の設定を 変更するんだ!!と、思った。



そりゃーね、私もバカ親だから、やりあっている子達が 中学に入っても

廊下で睨みつけてきたとか、すれ違うと コソコソ何か言われるとか

聞けばやっぱり ムカッとくることも あるのです。

だけど、変更すると決めたのだから、やりあっている彼女たちにだって

笑っていてもらいたかったのですね。

その中の誰かが 何日も学校に来てない、、、、

そう聞けば、本気で心配した。

私自身が、彼女たちを 好きでいなきゃ意味がないと思った。





私の現実は、変わった、、、と言えるでしょうか?

よく解からないけれど、、、

何にせよ、娘もお友達も 楽しそうにしていた。

それが、真実。



そして、何があっても、答えはひとつじゃないって

ちゃんと 学んだ娘のことを、私は心から尊敬するのでありました。




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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日常

創られる 現実

2008.04.10 *Thu
20歳少し前、大好きな人がいた。

7つ年上の彼は、私よりも15歳年上の女性と去っていった。

彼女は経営していたスナックを人に任せて

洋服を扱うお店を 開きたかった。

私とつき合うずっと前、彼と彼女は恋人同士だった。

彼女は、彼に店の経営を 手伝って欲しいと持ちかけた。

私と同じ店で 店長をしていた彼は、その話しを受けた。

私はまだまだ子供で、彼を振り回していたと思う。

それを自分でも気づいているけど、変わることはできなかった。

私は彼が大好きだったけど、自分勝手に好きなだけだった。

いつしか、気づいていることに蓋をし続けているうちに

私の深い部分で 恐れが生まれる。

そうしたら、包容力のある、大人の女性が現れた。

けれど、彼女は 私なの。

自分の感情や欲求が1番だった私自身の 鏡。

恐れは、それが何なのか見つめろと言っていたはず。

結局私は、、、、目を背けたまま 過ごしていくのだった。



旦那と結婚して、ある時期、どうも女性の影がチラホラ。

その時期が 私たち夫婦のドロドロ最盛期なんだけど。

もう、時効だからいいよね。(笑)

旦那は本気で 彼女と一緒になろうと思った。

私は、、、愛はないけど、意地がある、って感じだった。

ある時、深い深い傷を負った。

旦那との喧嘩の中で 言われた言葉。

「その人と一緒にいると、言葉を交わさなくても ホッとするんだよ。」

ものすごーーく、堕ちた(笑)




私はまたもや、恐れを生み出していた。

自分の見つめなきゃならない部分を 無視していたら

結局は、、、、外から ガツーンとやるしかない。

私は今回だって、本当は気づいていたはずなんだ。

けれど、不満や感情が先走って、何も見ようとしなかった。

彼女の存在は 私にとって鏡である。

感謝してると言うと、無理してると思われるだろうが

でもそれが・・・本当の気持ちなんだぁ。

乗り越えると、痛みは痛みじゃなくなるし、憎悪は憎悪じゃなくなる。

今ではもう、その頃の感情さえも 忘れかけている。

私は傷ついてなんか いなかった。

誰にも、何にも、傷つけられてなんかなかったよ。





前記事で 旦那が私に言ってくれた言葉。

「大、大、大嫌いだったけど、今は好き。」

これはきっと、私が私に言ってる言葉。

なかなか 素直に受け止められない自分を感じて

ちゃんと向き合ってきた自分を 認めて

誰かが、好きと言ってくれることを 喜びなさい。

今度は、、、ちゃんと気づこう、愛を学ぼう。

けれど、辛さと向き合うことよりもね、

好きだと言ってくれる人と向き合うのは、ものすごく苦手みたいだ。




私は 愛することも 愛されることも多分、よく知らないのだ。

先は、、、、長いなぁーー(笑)






THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 現実化

変わり始めた 現実

2008.04.10 *Thu
数日前、旦那と2人で外食する機会があったんだ。

雨がものすごくて、飲みに行くから送ってと言われた。

けど、走ってるうちに、なぜかそのままご飯を食べることになった。

すでに飲んでいた旦那は ほろ酔い。

焼肉食べたいと入ったお店でも、飲む飲む。

そして、、、、彼は 話し出した。



「まぁーいろいろと、あったじゃんか?結婚してからずっと、俺はお前と結婚したの後悔してた。

こんな歯向かう女に 会ったことないし、可愛げないし、気が強いし、バカだし、

穏やかさのカケラもないし、、、、。あとはぁ・・・・」

「もう いいわい!!」

「だけどさ、あのドロドロの後、お前もなんだか変わってきてさ、まぁ・・・俺も

少しずつ自分のことが見え出してさ、俺さ、、、、本当は 感謝してるんだ。

本当に、大、大、大嫌いだったけど、今は俺 お母さんのこと好きだわ。」



ノロけているわけでは、、、、ありません(笑)

これだけ、私の現実が 変わってきているということなのです。

お互いに、夫婦としてあり得るのか?ってほど、憎みあってきました。

いつから、何がどうなって こうゆう風に変わってきたのかは よく解かりません。

私の現実の一つ一つに、向き合ってきただけだから。



なぜ同じことが 繰り返されるのだろう・・・・。

赦せばいいのか??  よし、赦す、赦す、、、、

それでも ダメなことだって たくさんあった。

これもただ過ぎてゆくんだ。 ただ眺める、眺める、、、、

やっぱり同じことが 起こることもしばしば。

そうか、私は彼に こんな自分を映しているんだ。

私の深い部分は、こうゆうことを望んで、恐れているんだ。

ただ、気づく、気づく、気づく、、、、

嫌な腹立つ出来事には さらにさらに 内側深く入ろうとだけした。



こうすれば すべて上手くいく、、、なんてものは きっとない。

それはどの本にも、誰かの語る言葉にも、ないんだ。

自分で見つけるしかない。

見つけ方すら、自分で探し当てるしかない。



きっと必ず、現実は変わっていく。

私たちが、そこから逃げ出さず、向き合えば。

そうして何かが 変わり始めたとき、

真実を 手にし始めるのかもしれない。



やっぱり体験することは 大切だ。

「自分を壊して 再構築する。」

なんて、頭で解かっていても、現実では激しく抵抗する。

抵抗し続けて、どうにもならなくて そうしてやっと

壊してみなきゃしゃーないか、進めないもん。って、腹が据わる。

それでも、なかなか思うようには いかないんだ。

けど、何が自分にとって楽なのか、、、、

これだって、愛 というものじゃないのかとか、、、、

ちょっとずつ 私のやり方が 見えてくる。

そうして、、、、再構築している 旦那との関係。

まだまだ 途中ではあるけれど、変化は 大きい。




THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 現実化

やんちゃチェック!!

2008.04.08 *Tue
末っ子の 入学式でした。

ピカピカの・・・1年生。

緊張していた 入学式

黄色の帽子と ランドセルカバー

お道具箱に教科書

そして、、、、自分の名前の貼られた机。

嬉しいんだろうなぁ。



明日からは、1人で登校するんだな。

といっても、うちは学校まで3?4分(笑)

遠い子は20分以上を 歩いてくるんだよね。

近くても遠くても、子供たちには大冒険!!

保育園のようにはいかないけど、頑張ることいっぱいだけど

それでも、楽しいことが待ってるぞ。

頑張れ 頑張れ 1年生。



娘の保育園は、とっても自由にさせてくれる。

毎年、うちの保育園からは やんちゃ坊主たちが入学し

幼稚園組にとっては、どんな子たちが来るのか気になるらしい。

私自身、上2人は幼稚園だったので、同じように少しは気になったもんなぁ。

で・・・・・今年の保育園からの1年生の 要注意児童。



「今年はね、男の子は大人しいんだって。でも、女の子が2人・・・・。」



そのうちの1人は、うちの娘さぁーーー(泣)

もう1人は、娘と仲良しの子。

39人なので 1クラスになってしまったので

離した方が良かろう2人は、同じクラス。

入学式が終わり、教室に戻ると 机の上にはたくさんの荷物。

一番上にチョコンと置かれた 黄色い帽子。

そりゃー、被りたくもなるでしょう・・・・。

先生が、お話しが終わるまでは 触らないでね、と言ったそばから

2人は堂々と被り、、、

「きっついーー。」

「どっちが前なんだぁーー??」

お。。。。面白すぎる(笑)

いや、そうじゃなかった、、、、ダメじゃん 2人!!

他の子は ちゃんと我慢してるよぉ。

いや、、、こっち見て変な顔しなくていいからぁ。

落としたよ・・・・お、落としてるってばよ!!

先生、、、頑張ってください、私も頑張ります。はい。



さて、娘2、、、、

今日から電話にも 積極的にでます。

「はぁーい、1年生のMでーーす♪そして○○ですけど、どちらさまぁーーん?」



あ・・・・でなくて、いいよ(泣)



THEME : 今日の出来事
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日常

宇宙よ、任せたからね。

2008.04.05 *Sat
抵抗するのを やめてみる。

少し前までは 最悪だった酔った旦那は

すっかり 大人しくなってきた。



だからといって、ムカッとくることだってある。

そんな時、怒っている自分を否定しない。

旦那がグーグーと寝た瞬間に、

私は 感情の渦から自分を取り出す。

ただそれだけ・・・・。



旦那が酔って帰宅して、頭にくることをする。

けれどそれは 私なんだ。

旦那の言動そのものが 私の中にあるというよりも

酔った旦那が 嫌なことをする、、、、、

その現実を創ったところに 隠れた私がいる。



さて・・・・・その隠れた私とは どんななんだろう。



私は旦那に 嫌な部分を持っていて欲しいのだ。

優位にたてる その位置をキープしたいんだ。

他の人から見れば 「よく、我慢してるね。」 「本当に 大変だね。」

そう言われる自分で いたいんだ。

実際私は 「あんたじゃなきゃ 一緒にいられないよ。」と、言われ続けている。

どこかで私はそれが 心地よいのだ。。。。

キャパの広い人だと、我慢強い人だと

自分を評価して欲しいのだねぇ。

なんてことだ!!   なんてことだ!!




けれど、どうであれ、、、、、

今まで私的には 我慢してきた、流してきたこと。

そのおかげで、以前には考えられなかったくらい

少しずつではあれど、自分を偽らなくなってきた。

外へも 出るようになってきた。

私は 自由を手にし始めた。



これを制限をはずす、、、、と考えてもいい。

自分で勝手に作った制限に 囚われていたのかもしれない。

けれど、、、、たとえ自分で作った制限でも、突破するには

勇気と覚悟が 必要だった。

私に勇気を与えてくれたのは、我慢してきた日々だった。

???と、思えることも どうにかこうにか受け入れてきた日々だった。



だから、現実に起こる数々の出来事は、無意味じゃない。

我慢するのも、理不尽を受け入れるのも、すべてが私の自信とエネルギー。



旦那を、他者を鏡として表出してくる 隠れた私に

抵抗しても、何なんだと考えぬいても、答えは見つからないんだ。

だから 私は抵抗しない。

感情の渦から 取り出してあげる。

今夜の旦那も、ただの過ぎ行くワンシーンに過ぎない。

抵抗をやめ、捨ててやる!!と思っている自分も手放し(笑)

年内に 別れることになるかもしれない。

10年後かもしれない、、、

結局、最期のときまで一緒なのかもしれない。

予想がつかないけど、宇宙に任せてしまおうと決めている。

だから、、、、抵抗することに 意味がなくなってしまった。




さてそれでも・・・旦那が寝てからも なんだかスッキリしない。
 
そんなとき、私はすることがある。




暑がりの彼は、毛布をはいでしまう。

私は、、、、かけ直さない(笑)

そうして、1?2時間後、プルッとして旦那が毛布を

寝ながら探すまで、知らんぷりを決め込むのだ。

プルッとした瞬間、クックッ!!へんっ!!

と、なんだか勝った気になり、スッキリして私も寝るのである。

こんなんで良いのだろうか・・・・(笑)

きっと、良いのだ、良しとするんだ。

良い子は、私らしくないし、、、何より 楽しみがなくなっちゃう♪








手のひらの感覚

2008.04.04 *Fri
先日 実家に行った時のこと。

祖母も母も、坐骨神経痛を患い、、、

妹は 慢性肩こり、、、

元気なのは 父だけ。。。。



ところが、その父も 酔ってお風呂に入り

何をどうしたのか 転倒したらしく 腰痛だという。

私が行った時には だいぶ良くなっていたらしいが、、、

家族全員、どこかしら痛かったりしてるなんて(笑)



妹の肩でも揉んであげようと思い立ち

彼女の肩に 触れようとしたんだけど、、、、

場所によって、温度差を感じる。

ある一箇所だけに、モワーンと温かさを感じたのだ。

「今はさ、首筋のほうまで こってるの。」と、言うけれど

首筋あたりには 温度を感じない。



しばらくして、妹が言った。

「今は何でもないけど、腰もいつも同じ場所が痛くなる。当ててみてよ、フフン。」

なんかその・・・・思いっきり上から言われて 私もムキになった。

うつ伏せに寝た妹の腰のあたりを 手のひらで感じてみた。

やっぱり、ある場所だけに 温かさを感じるんだ。

その場所に直接触れて 「ここじゃない??」と 聞いてみた。

答えは、、、、YES。



だけど、、、不思議なんだよなぁ。

普通は どこか悪い、痛みのあるような場所だったら

温かくなんて 感じないように思うのだけど、、、、

私の感覚に 問題があるのだろうか(笑)



何にしてもね、手のひらって すごいなぁーと思った。

もしも手のひらで 何か解かったら面白い。

例えば、買い物に行って 野菜を選ぶとき。

山のように積まれた 玉ねぎの中から 手のひらの感覚で選んだり(笑)

「あっ・・・・このこ 元気だわぁ・・・・。」  なんてさ!!



手のひらは 敏感。

直接触れないで感じれば、、、、

きっと 今までは気づかなかった情報が入ってくるかも!!

なんて、、、、ことを思った 実家での出来事。


THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 不思議

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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