ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Archive : 2008年03月

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イメージの力

2008.03.30 *Sun
私に 起きた事、、、

これが 偶然なのか そうでないかは

私自身にも よく解からないんだ。

皆さんは どう思いますか??



このブログを始めたのは、2年前。

その頃、洗濯機から突然 水が出なくなった。

その当時ですでに 12年目に突入した洗濯機。

これはもう、買い替えだな・・・と思っていた。

ところが、忙しくて家電店に行けない。

隣のおばあちゃんに 洗濯機を借りて3日ほど過ごしたある日。

私も何を思ったのか、、、試しに洗濯機のスイッチを入れてみた。

「動いたぁーー、動いてるぅ!!」

洗濯機は 何事もなかったかのようにまた、動き出した。



それでもしばらくして、時々水が出なくなる。

必ず、山のように洗濯物が 溜まっている時に。

ある日から、私はイメージを使い出した。

「ありがとう、今日もたくさん働いてくれて。ベランダは 真っ白な洗濯物でいっぱい!!」

すると・・・・・不思議なんだけど、動くのだ。

すぐに水が出てくれる時もあるけど、なかなか出てくれなくて諦めて離れる時も。

ところがそんな時も、5分くらいすると、水がジャージャーと出てくる。

何か、、、接触が悪いとか、、、そりゃ理由はいろいろあるかもしれない。

けれど、どうにか動いてくれる洗濯機。

新しく買えばいいのに、今でも使い続けている。

ケチだと言われるかもしれないけど(笑)

変に私も意地になっているのか、、、、イメージ力を試したいのか、、、、

買い換えるのは、本当に動かなくなってからでも良いと思っているのだ。

ところが、、、、昨日のことです。



一生懸命イメージしても ダメ。

どうしても動かなかった。

とうとうダメなんだ・・・と諦めて、でも諦めきれなくて。

どれくらい時間が経ったかな、、、、10分くらいだろうか、、、、

ジャー ジャー  うっ・・・・動いてる!?

もう、洗濯機を見て、涙すら浮かべてしまったよ(爆)



これは、イメージの力なのか、、、、

はたまた、偶然なのか、、、、

こんな事をしながら 約2年も働かされ続けてる洗濯機。

本当に 本当に 可愛い私のパートナーです(笑)




そして、もういっちょ。

ここ数日、運動不足もあり便秘気味だった。

コップに入れた水を飲むとき、ちょっとイメージした。

両手の手のひらでコップを 包んでね、、、

まっすぐ立っている私は、筒です。

頭のてっぺんからは 宇宙からのエネルギー。

両足の裏からは 地球の核からのエネルギー。

私の身体の中で混ざり合い、背骨から両腕を通って手のひらへ。

そしてコップをすり抜けて、そのエネルギーは水と混ざり合う。

ブクブクと、、、水とエネルギーが混ざり合うのをイメージした。

目的はもちろん、便秘解消(笑)



めでたく、その日のうちに 便秘は解消したのでした。

コップの水にエネルギーが入ったかは、解かりません。

けれど、ペンデュラムの動きは、変わりました。

その真偽は??としても、、、、

私的には、便秘解消でハッピー、結果オーライ。笑

おっ??と思ったら 試してみるのも楽しいかも!!

きっと、ペンデュラムの動きは 変わると思いますです。うふふ。


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祝・100個

2008.03.26 *Wed
私は 飽きっぽい。

これか!!これなのか!!

そう思っても、なかなか続かない。

情けない限りです。。。。



今日は お友達に頼まれていたので

パンを 焼いた。

送るときには、食パン用の袋に入れている。

焼きあがったパンを 入れようと袋を取り出そうとした。

残り、、、5枚。

それを見て一人、震えた(笑)

あ・・・あたし、もうすぐ100個のパンを焼いたことになるんだ・・・。

実際は、袋を購入する前からやいているので

とっくに100個は 突破しているはず。

なんだか、、、、嬉しかった。



100個とはいえ、家族用に焼いた数は 少ない。

そのほとんどは、お友達や知り合いに 食べてもらった。

自分のパンを食べだしたのは ごく最近になってから。

はぁ・・・・こんなに 続くなんてぇ・・・・。



また新しい食パン用の袋が 届いた。

この100枚を使い切るとき、私は200個 焼いたことになる。

すっごいなぁーー。



本もあまり見ないで、習いにも行かないで

まったく自己流なんだけど、できるもんだ(笑)

成形は苦手だけれど それもご愛嬌。

そんなこんなでも なんとか作ってこれた。

ありがとう、酵母ちゃん。

ありがとう、パン種くん。

そしてそして、、、、

ありがとう、私の両手。

さぁー、明日も 焼くぞ!!





THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 手作り

娘と存在。

2008.03.26 *Wed
中学にあがったと思ったら、もう今度は2年生。

娘1は、今日が終業 式だった。

成績表を見て 顔が青ざめていくのは 私だけ。

娘1は、何を焦ってんの??顔・・・・。

どうすんだ、受験はすぐだぞ!!



娘1がまだ幼稚園のころ。

「ネェ・・・ママ。今日ね、文字博士がねぇ・・・。」

と、よく話してくれた。

文字博士とは何ぞや??と聞くと娘は

「あのねぇ、字とか教えてくれるんだよ。」と、言っていた。

そのころ、こどもチャレンジのビデオに夢中だった娘。

ひらがなをテーマに しまじろう達が 冒険をしたりするわけ。

だから、「文字博士」というナビゲーターが ビデオには出てきていても

ぜんぜん、不思議はなかったのだ。

私は深く聞くこともなく、しまじろうのビデオに

「文字博士」というキャラクターが 出てくるのだと思った。



それから数年経ち、ある日やっぱり成績表を見ながら

「ちょっとぉー、塾に通った方が良いんじゃない?」と、娘に言った。

吹奏楽に夢中になっていた娘は、塾には行きたくないと言う。

行け!! やだ、行かない!!

などと言い合っているうちに、、、、

「文字博士ーー、戻ってきてぇーー。」と、娘。

懐かしいねぇ、幼稚園のころ よく文字博士って言ってたね・・・と、私。

すると、娘がおかしな事を 話し始めた。



文字博士の姿は 見えないらしい。

幼稚園のひらがなの練習のとき、例えば「ほ」という字。

間違えて思いきり 横棒2本を突き抜けて書いたそうで、、、、

すると、文字博士は 娘に話しかけるそうなのだ。

「違うよ・・・。横棒から 突き抜けないでね。」

あるときには ひらがなの書き順、読み方などなど・・・。

それを聞いて、初めて私は理解した。

「文字博士」は、しまじろうのビデオの キャラクターじゃない!!

ひっ・・・・ひえぇぇ・・・・・。

いったい、あなた様は、どなた様ですか???



小学校に入学しても、しばらくは「文字博士」と話せたらしい。

ところが、その当時4年生だった娘は、すでに「文字博士」とは交信できなくなっていた。



子供って、不思議だなぁ・・・・。

そうそう、そういえば娘に言われて思い出したのだが

私は一度、文字博士って、しまじろうに出てくるの??と、聞いたことがあるらしい。

そのとき、娘は 「うん。」と、答えたそうだ。

「お母さんには、内緒だよ。」的なことを 約束したんだって。



そのとき、えぇぇーー、誰なの??何なの??と

少しばかり 寒くなったものだけど。。。。



今は 思うのだ。

「文字博士」、お願いカムバーーック!!

なんとか・・・・なんとか していただけないでしょうかぁ!!笑



すっかり忘れているけれど。。。。

もしかしたら私にも、そんな存在と交信していたことが

幼い頃には あったのかもしれないなぁ。


文字博士ーーー、戻ってきてぇーーー。 ←しつこいけど、必死。



THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 不思議

自分を手放す。

2008.03.25 *Tue
あれこれと 考えたくなる自分を手放す。



何が起きていても、それを完璧に理解するなんて

私には とてもとても無理なことなので(笑)



考え始めると、どんどん複雑にしてしまう私。

そうすると はまってがんじがらめ。

グルグルと  グルグルと



私は宇宙の混乱のひとつで、、、、

私の思いが 具現化して、、、、

私の過去生が こうで、、、、

私は他者を通して 何を観ていて、、、、



ぐあぁーーー めんどくせぇ!!



わっかる訳ないじゃーーん。

解ったら 私はまるで道端に咲く花のように生きてるよ。

それができないから、人間なんじゃーーん。

下手すりゃ・・・・私の方が 植物よりなってないんだもん。



何も解らないの、結局 私には。

解ったフリしたくて あれこれやるけれど

実際、何にも解っちゃいない。

そう思うと、考えることが嫌になる。

そのエネルギーを 他にまわそう(笑)



だから私は、パンを捏ねる。

うっすらと 汗をかきながら 捏ねる。

きっと、、、それはそれで 素晴らしいことなのだ(笑)



現実は 私を迷わせるけれど

現実が 私を引き戻し助けてくれる。

「ここに いなさい。」と、教えてくれる。



「ここ」に、私のホームは ある。


THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 未分類

記憶

2008.03.20 *Thu
私は ゴザのような物の上に 横になっている。

建物の中、かたい床の上。

私は全身に 火傷を負っている。

特に、、、顔は酷く、包帯で覆われている。

第二次世界大戦。

おそらく、空襲を受けた。


私には、子供が2人いた。

2?3歳の多分、男の子。

そしてまだ 乳飲み子の女の子。

火傷に苦しむ私の傍らに 子供たちはいない。

はぐれたのか、、、亡くなってしまったのか、、、

私は、苦しみながら死んでいった。



子供が生まれてから

例えば地震が 起きたら・・・・

例えば火事で 焼け出されたら・・・・

たまに、そんな事を考えると

どうやって子供2人を連れて 逃げようと怖くなった。

まだ幼かった娘1の手を引いて

まだ歩けなかった息子を 抱きかかえながら

私は2人を 無事に安全な場所へ連れて逃げられるのか

とてもとても 不安になった。

私には 子供を守れないんじゃないかと、不安になった。



きっと・・・・魂の記憶だったんだ。



その時の旦那さんは、特攻隊だった。

彼は、敵艦に突っ込むことができず、、、

おそらく右翼のあたりから、煙を上げながら

機体を大きく傾けて、堕ちていった。


私も、、、私の愛した家族も

戦争で 命を奪われた。



世界は 平和であるように。

誰も何も 奪われることのないように。

愛する人と 最後の瞬間まで一緒であるように。

みんなみんな、笑って暮らせるように。

そうで あるように・・・・。



私は 私に言おう。

「大丈夫、私は子供を守れる。」

そう、私は今度は 何が起きたって

必ず3人の 子供を守れるんだよ。

何も 怖いことなんて ないんだよ。







インナーチャイルド

2008.03.14 *Fri
祖父は 明治生まれ、祖母は 大正生まれ。

関東大震災や戦争や、、、大変な時代を生きてきた。

そんな時代に生まれ、私たちのような自由さもなく

四角い世界に当たり前に 生きてきた。

時代はどんどん変わり、今と昔はこんなにも違う。

追いつけない、認められない、、、、。

こんなに激動の時代を生きてきた世代の人々を

私は本当に、心から尊敬します。



その祖父母に育てられた 母たちは

かなり深い刷り込みをされて 育ってきた。

親が絶対だった 幼少時代。

少しでも はずれると許されなかった。

祖父はもちろん、祖母は私が子供の頃はまだ

家庭を持ち、親となっている母や叔母たちに対して

まだまだ絶対的な 力を示していた。

親子喧嘩、母や叔母たちの喧嘩は 日常茶飯事で

常に 怒鳴り声や、誰かを孤立させる裏工作、責め合い、

それぞれに子供ができてからは、子供たちを巻き込んでの喧嘩。

とてもじゃないけど、、、、大人なんて 信用できなかった。

私と両親を引き離すために、あることないことを 吹きこむ。

信じて叔母の味方につけば、母からは、叔母はあんたのこと、こう言ってるのよ。

何も信じられなくて、大人なんてバカに見えてきて、、、、



だけど、今は思うんだ。

あのみんなの喧嘩の日々は、自分だけを守りたかったの。

母も、私や妹たちが何か責められると、言われることばかり恐れた。

私が中学にあがり、すぐに荒れはじめると、荒れた私を理解しようではなく

私の言動によって、責められる種ができることが怖かった。



みんな、、、、、苦しかったんだ。

けれどあの頃、母や叔母も、祖母すらも

いつの瞬間も 母親でいることはできなかったんだ。

誰でも、そうだと、今は思える。

理解できない部分はあっても、受け入れる・・・。

後は、私は強い!! 傷つきゃしない!!

と、、、思っていた私が、それが鎧だったかもしれないことを認めなきゃ。




いつだったか、母と口論になったとき

「そんなに辛いのなら、理不尽だと思うなら、なぜ家を出ないの??

 関係ないのに 巻き込まれる私のほうが よっぽど嫌な思いしてるよ!!」

「商売してて、妹たちは家庭があって、弟はまだ学生で、、、そんなことできるわけがないでしょ。」

「私は言い返して撥ね付けるからいい、でも妹2人はすごく傷ついてるよ。

 こんな環境にいて、おかしくならないのが不思議だよ。

 親なら、私たちを守ってよ。店なんか 捨てちゃえよ。子供と店やシガラミと、何が大事なのよ。」



確か、、、こんな会話を した覚えがある。

子供って、大人のように 何がどうだから無理とは思えないんだ。

愚痴って、人のせいにして そうやって生きているならば

私たちのために、全部捨てちゃってよ・・・・そう、思ってしまうんだ。

それぐらい、親に対して 自分への愛、を望んでいるんだ。

拘りも制限も そんなの持ち合わせていないから。

とにかく、大人の理屈なんて 何の慰めにもならない、支配力もなかった。



その頃の、私の想いが 現れだすのかもしれない。

そんな予感が する今日この頃。

本当は私、、、何よりも誰よりも、私や妹たちを守ってほしかったんだなぁ。

私のインナーチャイルドは、いつでも噛み付く用意をしながら

目には 涙をためている。

そんな気がして ならないのだ(笑)

それは、悲しすぎるな。。。。

それでも、もう両親にそこを癒して欲しいとは 願わない。

私は 私で満たそう。

満杯になったなら、今度は両親を癒そう。

私は今だに、母に対して わだかまりがある。

そうして いつか、、、、叔母たちも 癒せる日が来ればいいなぁ。



みんなで 心から安心して 笑い合えると信じて。。。。













THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 未分類

浄化へGO!!

2008.03.13 *Thu
いかぽさん情報。

大きな浄化の波が 来るそうです。

乗り遅れるなぁーー!!



実際、私もそれを感じてる。

この波は、大きな大きな波であり

なおかつ、、、深い部分まで表出させるはず。



そして、とても苦しい過程を通る場合もあると思う。

今朝の 私の身体の変調。←すぐ治ったが、象徴的だった。

20年気づかなかった想いが 表出した友人。

伯母の・・・死。

ここ最近のいろんな出来事を 見ていると

この浄化のエネルギーは、深いとこまで届く。

だから、覚悟も必要だと感じたんだ。



見たくない部分を 見なくちゃいけない。

そこから逃げると、今回の浄化には乗れない。

炙り出すエネルギーだと、私は思ったりする。

そうなる人ばかりでは ないでしょうが・・・・。



頑張ろう、波に乗ろう。

私は何が 現れるのかな。

怖がるのは、もうやめたぜ!!

トンネルの先には、明るい場所がある。





THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

「判断しない」・・・と判断している。

2008.03.12 *Wed
何か起こると、ああでこうで、、、いや、判断するな!!

それはそれで、楽しいんだ。

スピリチュアルに浸っていると、シンクロ祭りや(笑)

何かが繋がりだしたりして、ワクワクと楽しい。



私は今、少しスピリチュアルから離れている。

離されている・・・という感じもする。



何かとリンクする・・・って感じは、あまりなくなるし

感覚も 閉じている感じがするし

なんとなく、日々が過ぎていくって感じ。

思いきり、判断してしまう(笑)

そして、、、「NO ???!!」と、なる。



判断してる自分に気づくと

「あぁーー、またやっちゃった。」と思う。

そう思う自分を さらにまた判断しているんだ。

でも日常にドップリ浸かって、引っ張られながらいると

一瞬一瞬が、判断したくなる対象でしかないんだ。

「すべては 私なんだ。」なんて思い、感じてる余裕ないから。

次々と起こる出来事を 整理したり処理するのに

精一杯に なっちゃうんだよねぇーー。

・・・・判断・・・・・

・・・・NO???!!・・・・

・・・・判断・・・・

・・・・NO???!!・・・・

これ、疲れちゃう(爆)



ナチュラルな私が 1番いい。

好き嫌いがあっても、善悪つけちゃっても

怒りも悲しみも喜びも。

肉体に留まっているから 経験できること。

3次元だから、経験できること。

地球の美しさ。

性格の良い私も、悪い私も、、、

日常のヒトコマだから 見られる私。



楽しいことも ムカつくことも ありがとう。

おなかが減るのも ありがとう。

みんなみんな、ありがとう。

私が 「ここ」で主役を演じられるのは

みんなの おかげなのです。。。感謝!!



宇宙の夢と儚さと

2008.03.04 *Tue
娘2がブロックで おうちを創った。

一階建ての 広いスペース。

シルバニアファミリーの キッチンセットを持ち込み

リビングセットも 持ち込んで

素敵な素敵な おうちになった。

そのうち、寝室がほしくなった娘2は

増築するのではなく、キッチンセットを取り出して

寝室とリビングのおうちに 配置換えしてしまった。

素敵な素敵な おうちになった。




創造者である娘2は、何でも創りだす。

増築も可能だし、模様替えも可能なんだ。

おうちの形だって 自由に変えられる。

赤い床にしてみたけれど、緑の床に創り変えたって自由だし

変えてしまったからって、娘2には影響しない。

彼女にとっては 遊びのおうちだし、フィクションなのだから。



私にとって どんなに現実的に見えるこの世界も

創造者にとっては フィクションでしかない。

創り変えるなんて 簡単なことでしょう。。。

私は、私という個体意識に囚われている。

けれど本当は 私なんていないんだよね。

私・・・や、あなた・・・や、地球・・・や、太陽や月。

これらがもし消滅してしまったら、私も消えてしまいそうだし

人類はどうなっちゃうのか、と思ってしまうけれど、、、

本当は どうにもならないし、今だってどうもなってない。

すべては 現象でしかないのだから。



地球がもしも、、、消滅してしまったとして、、、

それが宇宙に 影響するのかといえば

宇宙は地球があってもなくても 何も変わらない。

ひとつの夢が 終わるだけ。



現象に囚われて、未来を思って不安になるよりも

宇宙の夢のひとつである 私が、この夢が終わるそのときまで

自分の儚さを感じつつ、、、、

今日の保育園の 「お別れ親子遠足」での楽しさや

私を独占できる喜びに満ちた娘の笑顔や、可愛かった動物たち、

そんな何でもない日常に 思いきり愛しさを感じよう。



明日、もし宇宙の夢が終わったら、、、、

私はもう、消えているかもしれないのだから。

この儚さを思えば、すべては愛しく すべては美しい。

この儚さを思えば、すべての混乱すらも 私を迷わせるものでなくなるでしょう。



THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 思うこと

宇宙と遊ぼう

2008.03.01 *Sat
私は、山手さんのように

クンダリーニが活性化して、焼け死んでしまうんじゃないか

そんな体験はしたこともないけど・・・。

瞑想がぜんぜん、、、できないけれど・・・。

宇宙のことなんて、何も解ってなんかいないけど・・・。



それでも、山手さんの言葉は染み渡る。

私も ブレずにいこう。

解らなくたって 構わない。

この3次元も、その上の次元も、異星人も

すべてすべては、宇宙の夢。

わけが解らなくたって、それはブレずにいよう。



混乱したら、宇宙に投げる。

宇宙でそれは、ゼロになる。

それで、、、いいじゃないか。

考えるだけ、無駄な抵抗なんだろな。

ねっ・・・山手さん!!



私は山手さんのように、誰かに何かを伝えるわけじゃない。

私は、私のままでいるだけ。。。。

捨てちゃえ!! 投げちゃえ!! 遊んじゃえ!!

宇宙が私を使って 遊ぶのなら

私は宇宙を使って 遊ぶんだ。

だって、私は宇宙と対等、、、同じもの。



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GENRE : 心と身体
CATEGORY : 未分類

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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