ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Archive : 2006年08月

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揺れ動く心

2006.08.25 *Fri
なぜだろう。。。

昨日まではあんなに落ち着いていた心が 今日はざわつく。

心臓の鼓動に意識が集中して いても立ってもいられない。

それが・・・なぜなのか 私にはわかっているような・・・

でも わかっていないような・・・

日々 移り変わる自分の感情や感覚に振り回されながらも

今日を 一日 私として生きる事をするしかなくて・・・

分かっているような気がする部分は 口に出すことができなくて。

分かっていない部分で 自分の感覚を否定してみたりして。

いつまで こんな日々を過ごすのだろう・・・

苦しいような でも必要なことのような。

陰と陽の狭間を 行ったり来たりしながらも 光を懸命に見つめている。
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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 心の言葉

日本に生まれて

2006.08.24 *Thu
私が一番はっきりと、自分の過去世なんだなと確信できる時代は
多分・・・江戸末期になります。
この記憶に関しては、アトランティスよりもはっきりと
映像に近いものを見ることができます。
また、自分の事はよく分からないけど、近い関係にあったであろう
人達の気持ちとゆうか・・・想念のようなものも感じます。


この時代。。。私の近くにいて、私と関わりのあった方々は。。。
良くも悪くも素晴しい精神の持ち主達でした。
江戸末期ですので、時代は激しく変化し血なまぐさい時期でしたが
その頃の日本人は、本当の最後の侍・・・武士道を生きる方々でした。
彼らは、今の私達よりも高い精神性を持っていたし、高い美意識を持って生きていました。
何が正しくて 何が間違っていたのか。。。
それはその後の時代の流れから、彼らの後に生きる私達が判断していますが、どれも誰も間違っていなかったんだと。。。

私はその時代は女性でしたが、彼らの生き様を目の当たりにし
感じる事がたくさんあったと思います。
強い意志と精神力 それでも思い惑う心 迷いを断ち切る苦しさ・・・

私は。。。彼らの生きかたに触れた事で、何を得たのでしょうか。
無情 矛盾 狂気 生死 己の道 崇高 信頼 律する
見てきたものはたくさんあるけど。。。

日本とゆう国は・・・日本人とは・・・
やはり、高い精神性を持つ民族なのだと思います。
それは よき事にも悪しき事にも作用してしまうのだろうけど。

今・・・日本人は無宗教の人種みたいな見方も諸外国にはあるだろうけど
それはそれで、本当は素晴しい事なんじゃないかと思います。
子供の頃、何も分からないで「なんで神様ってこんなにいっぱいいるの?」
なんて思っていました。
そうすると、何の神様を信じて良いのか分からず・・・
困った時の神頼みには、私だけの神様を作っていました 笑
日本に生まれたおかげで 「八百万の神」 を知ったし、意思表示できない頃に洗礼を受ける・・・そんな事もなかった・・・
日本人の環境は 「ワンネス」 を受け入れやすいのでは??と思います。
イエスをブッダを。。。仲介を入れずに感じ取ることも選べます。
日本って・・・不思議な国だとつくづく思うのです。
「許し」 「認める」 「共存」 を持つ事が可能な環境・・・
土台はある・・・あとは私達一人一人が自分を高めていけたら良いですね。
THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

見つけたい思い

2006.08.23 *Wed
・・・ミイラが好き・・・
とは、ちょっと違うんだけど(笑)なんとなく見入ってしまう。
それは子供の時からで。。。気味が悪いとは思った事はなかった。
それどころか、哀しいような・・切ないような・・尊いような・・
不思議な感情が入り混じって、見入っていた。

それに似た感じで、特攻隊の方々の写真も一人一人まるで誰かを捜すような気分で、同じように見入ってしまう。
これもやっぱり子供の時からだったりする。

ミイラは普通・・子供だったら怖がったりするもので・・
なので、私の両親は「変な子だよ!!」と思っていたらしい。
エジプトのミイラに限ってではなく。。。なのだ。。。

私は・・・ミイラ・・・誰かのミイラを捜しているのだろうか・・・
それは、自分なのか 大切な人なのか 分からないけれど。
そう思えてくるほど、ミイラを見てしまう。
ちょっと、飛びすぎた話しになってしまうけど 笑
そうだとしたら・・・こんなに気になるのも分かるなぁ?みたいな感じ。
  見つけたい。。。思い。。。そして。。。誰か。。。

THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

・・・一部であること・・・

2006.08.23 *Wed
肩の力を抜こう・・・

そして前を向いて

流れてくるなら受け止め

止まっていてもそれも自然

私は何も変わりはしない

私は常に私であり

私は地球の一部であり続け

私は宇宙の一部であり続けよう

いつもいつでも・・・常に心はあるがままに・・・
THEME : こころ
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

新しい本

2006.08.22 *Tue
昨日なんとなく購入した本・・・「アトランティスからのスピリチュアルヒーリング」
アトランティスの聖職者や生活教育など色々あって、でも多分初期の頃
のことが多く書かれているので私自身が深くグッとくる感じはまだないです・・・

で。。。

アトランティスでは、時間は12の光線であり、それぞれが地球に聖なる特質の輝きを与えていた。
アトランティスが純粋さを失い、パワーが乱用されるようになると、上から
5番目までのマスターレイと呼ばれる主要な光線が次々と退き、残りの7つの
光線が地球を照らすのみとなった。
近年、人類とガイア自身の周波数が再び上昇し、2001年には銀河宇宙評議会8番目と9番目の光線エネルギーを再び地球に向けて、誰もが恩恵を受けられるようにすることに同意した。
10・11.12番目の光線も次の2年間にそれに続いた。
12の光線のコハン、つまりマスター達にはアトランティスへの転生のあるものもいた。

    光線(レイ)のマスターたち

第一の光線:エル・モリヤは、パワー、意志、目的を司る光線のコハン。
アトランティスが崩壊すると、知識と叡智をユーフラテスにもたらし、メソポタミア文明の建設に役立った。
文字の発達を監督し、土版に記録を保管できるようにした。
イスラムの宗教と美術の発達にも貢献した。故郷は水星である。

第二の光線:ラントは、愛と知恵を司る光線のコハン。
中国の偉大な哲学者として肉体を持った時には、無条件の愛を発達させ
黄金の光がハートの中心から輝くまでになった。

第三の光線:ヴェネチア人パウロは、マスターパウロとも呼ばれ、今では知性と創造的活動を
司る光線のコハン。アトランティスの政府で文化事業のトップとして活躍した。

第四の光線:金星からやってきたセラピス・ベイは、調和とバランスを司る光線のコハン。
アトランティスでは偉大な聖職者、アヴァターであり、白い炎の番人でもあった。
今ではエジプトの存在として知られているが、これはアトランティスの崩壊にあたり、メタトロンや他の天使たちとともに、ピラミッドの建設に貢献したため。
ピラミッドの中にはその教えが隠されていると言われる。

第五の光線:マスターヒラリオンは現在、科学・知恵を司る光線のコハン。
アトランティスでは真実の神殿で働いた。太陽系の首都は土星にあるが
土星委員会ではヒラリオンが地球の交渉役を果たしている。

第六の光線:マグダラのマリアは、理想と献身を司る光線のコハン。
新しい時代における役割は、人々の心の中にあるドグマの壁を壊し、アトランティスで理解されていたとおりの真のスピリチュアリティーを取り戻す事。

第七の光線:レディー・ナダは、祭儀・式典・魔法を司る光線のコハン。
カルマのマスターの委員会には今でも出席する。アトランティスでは愛の神殿の神官だった。

第八の光線:深い変異の光線である。光のマスタークメカは、この光線のコハン。
私達がスピリチュアルな周波数を高め、アセンションに向けて準備するのを助けるために、別の宇宙からやってきた。
アトランティスの黄金時代の発達においては、主要な役割を担った。

第九の光線:ヴォスルーは、調和を司り、人類の心と魂のバランスを取ることを目指す光線のコハン。
アトランティスの最も進化した高位の聖職者の一人であり、その奉仕の結果として、失敗の原因を理解し、私達が同じ間違いを繰り返さないようにしてくれている。彼もエジプトに深く関わっていた。

第十の光線:後に仏陀になったマスターゴータマは、平和と知恵を司る光線のコハン。
この光線は、人々が地に足がついたやり方で人生における実践的な目的を見つけることを可能にする。
ゴータマは仏陀のエネルギーをもつ。アトランティスのトトである。

第十一の光線:サンジェルマンとして地上に現れたラコツィーは、明晰さ・神秘・ヒーリングを司る光線のコハン。
アトランティスでは、高位聖職者だった。

第十二の光線:東洋の聖母マリアであるクアン・イン(観音)は、無条件の愛を司る光線のコハン。
現在はカルマ委員会の第六の光線を代表し、地球上のカルマを監督し、司っている。
アトランティスでは、その後に中国では、慈悲の女神として知られた。



なんて。。。書いてありましたが、私にはチンプンカンプンです 笑

だいたい・・・トトって、ヘルメスなんでしたっけ??に転生したんじゃないでしたか??
仏陀に転生したのでしょうか。。。
何かで、多分ネットで見たんですが。。。トトは18王朝のファラオに転生したとも・・・
ツタンカーメンの多分お父さんで、名前が今出てきませんが 汗
奥さんはたしか、ネフェルティティだと思います。
宗教改革をした方ですよね。。。
マグダラのマリアの出てきたのにも、驚き・・・でした。

本当に・・・謎・謎・謎・・・です!!!
THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

不思議な飛行機??

2006.08.18 *Fri
伊豆でキャンプをしていたのですが
たしか13日の夜だったと思います・・・

主人にタバコを取ってきてと言われて、車に戻りました。
あたりは真っ暗で、東京では見た事のない満天の星・・・
しばらくの間、みとれてしまいました。

すると・・・夜空を見上げている私の左側から
かなり高い位置だったように見えましたが全体的には
グレーっぽくて、下のほうがオレンジ色の細長いものが飛んでいます。
左から右へとスゥーと真っ直ぐに飛んで、私の右側の高い木々の中へ
静かに消えて行ったんです。
音も何もしなくて、でもかなり上空だったようだし
もしかして飛行機??なんて思いながら私の目線は
車の中に・・・すぐにタバコは見つかってドアを閉めました。

なんとなく また夜空を見上げた時・・・

さっき、飛び去ったはずの飛行機??がまた私の頭上に・・・
えぇ?????
バックですかぁ?????
なんて思った瞬間。。。なんだか怖くなり
私はそそくさと、テントに戻りました。

その後で・・・
スフィンクスのような人のような不思議なお方が現れたのでした。
UFOとまでは思わないけれど。。。
普通の飛行機とは違ったのかな、なんて思いました。
だって・・・戻ってこないですよね・・・
なんだったんだろうな。。。。
THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

暮らした国

2006.08.17 *Thu
エドガー・ケイシーの遺したアトランティスの様子は、かなり近代的な
要素もあるような話しを聞いたことがあります。
私は、そのような情報はあまり知らないのですが
エスカレーターのようなものだとか、えぇ???みたいな・・・

でも、本当にあったのかもしれないな。。。とは思ったりします。


私が暮らしていた国は・・・
どちらかとゆうと、近代的な感じではなくて、とても自然と密接な
生活様式だったんじゃないかと思っています。
個々がまだ ある程度の能力だったり自然から何かを得る力があって。
王族・神官・巫女・四大元素の力を与えられた者など
特別な能力を持つ人々じゃなくても、普通の国民でも
今の私達には考えられない何かを持っていたのかも。。。


だから、エドガー・ケイシーの見た国は他の国だったかも・・なんて


私は 「ポセイドン」 に強く惹かれます。
以前、Lyricaさんに「ポセイドンは都市の名前かも」と教えていただき
なぜか「あぁ・・・あそこはポセイドンだったんだ。。。」
なんて一人納得したのですが。。。

私の勝手なイメージに ポセイドン=白・水 とゆうのがあって
私の居た国は 「白の王」 の国とゆう気がしてならないのです・・・
そして多分・・・トモさんと私は同じ時代に同じ国に生きたんじゃ??
と感じているのですが、トモさんは自分の住んだ国を
「水の都」 とおっしゃっていました・・・

なんて。。。勝手なこじつけだけど 笑

最近感じたのですが・・・
私は、ひし形の立体がとてもとても気になるんです。
アトランティスが出てきた頃から気になってはいたものの
なぜだか意味が解りませんでした。

映像として見えたのではないけど。。。
私はアトランティスから脱出する前に、誰かはわかりません・・・
でも、ひし形の立体の何かを渡された気がするのです。
そして・・・同時に私は何かを自分の中に、受け入れなくてはならなかった。
  そして・・・「僕は僕じゃなくなっていった」に繫がる気がするのです。

帰ってきました!!

2006.08.16 *Wed
ふぅ??5泊6日の旅行から、昨日の夕方戻りました。
長かったよぉ・・・子供が帰りたがらなくて・・・
友人達のキャンプに合流して、2泊延長になってしまいました 笑


皆様。。。お元気ですか??


色々と楽しいお話が進んでいて、びっくり!!!
片付けが落ち着いたらまた、こちらも更新したいと思います。
また・・・よろしくお願い致します。


キャンプ場では、たくさんの星が空に輝き・・・
流れ星も見れて、綺麗な月にも見守られ・・・
楽しい夏休みでしたぁ??
THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

「僕が僕じゃなくなっていったんだ」

2006.08.07 *Mon
何かが 僕の中に入ってくる。。。

色んなものが 入ってくる。。。

僕の中で 渦まいて 僕の奥の奥の方に 本当の僕が押しこめられる

僕の意識は・・・どこに行ってしまうんだろう

光の中で、僕は故郷の最期を見たんだ

大地は割れ 怒りをあらわにし 空は赤く燃え 火の玉が降り注ぐ

人々は逃げ惑い 割れた大地に吸い込まれ

高波に呑まれ 建物と共に 海に吸い込まれた

僕は 僕は・・・  それをただ見ている事しかできなかった

それでも。。。 僕は生きなきゃいけないんだ

僕の・・・気が狂いそうな程の恐怖と悲しみを消して

僕の中に入ってくるこの何かが 僕の恐怖を悲しみを消してくれるのか・・・

だんだんと薄れていく 本当の僕の最後の意識で・・・

「さようなら。 美しく幸せだった日々。 少年の僕。
  
   さようなら。 僕の愛する人達。

 僕は僕じゃなくなって・・・真実を語り継ぐだろう・・・」

戦う事も・・・守る事も・・・できなかった僕を許して・・・
THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

光のほうを

2006.08.05 *Sat
もう。。。なにも怖くありません。。。

私のこれまでの人生が 今この瞬間 に繫がりました。

私がなぜ私の親を選び、親の住む土地に生まれてきたのか

私がなぜあの高校を選んだのか
  (旦那と同じ学校じゃないけど知り合いました)

私がなぜあの職場を選び 旦那と再会するきっかけをくれた友人と知り合ったのか

私が旦那と結婚して 喧嘩の日々を送っていたのか

なぜ、今住むこの街に暮らしているのか

なぜ、娘の友達のお母さんと親しくなったのか
   (彼女もお仲間です。。。そして彼女を通してもっと深いつながりの友人に会いました。)

なぜ、むしょうに・・・ブログを始めたくなったのか



すべて・・・今に繫がっているようです。

だから、私は今・・・光 の方を向けているんだと思います・・・
THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

浮かんだ言葉  

2006.08.05 *Sat
何かが繫がってそこに心の底からの震えがきたならば

その中にあなたの 魂 からの言葉を感じなさい

自分がなくなっていく不安を消しなさい

あなたは 自分 に戻っていくだけです

あなたの 心の中にある ヴィジョンを感じなさい

そこにあるものは 真実 なのです

信じ・迷うことなく 自ら望み解放しなさい

恐れは 迷いです  悲しみは 思いです

あなたの中にいる 私を感じなさい

日の光を見る時  月の明かりに照らされる時

雲の隙間に 風の音に  全ての中にあなたの真実があります

すべては 正しいのです

間違いはありません すべてが必要なのです
THEME : スピリチュアル
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 日記

感謝でいっぱい

2006.08.05 *Sat
身体が震えながら書きます・・・

誤字脱字がありましたら、お許しください・・・



トモさん、Lyricaさん、minnt blueさん。。。
少し落ち着いたらお返事します。
もう少し時間をください。
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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 直感・・

僕のこと

2006.08.04 *Fri
昨日から・・・なぜだか解らないのですが・・・

「僕は僕じゃなくなっていったんだ。」

その言葉が浮かんでくるのです。
その後・・・いつもの様になんとなくスラーっと何行か書いたのですが
フッと読みなおし、全て消してしまいました。。。
多分、書いた内容の意味があまりにも 自分で理解できなくて 笑
昨日・今日と浮かんでくるこの言葉。。。
もう少し意味が理解できるまでは、書けないのでしょうかね。

ただ、なんとなく感じている事は・・・
私が憶えているアトランティスでの日常は、少年らしく
楽しい・・・そんな記憶なんです。
でも、私の仕えた皇子は自分よりも年下の子で、彼の寂しさや切なさは
とても感じとっていました。

子供ながらに。。。
「なぜ彼は自由に外に行けないんだろう。なぜ誰も彼の寂しさを
見てみぬフリをするんだろう。なぜ・・・そんなに我慢するんだろう。
僕と同じ子供なのに・・・こんなの、不公平だ!!!」

そんな事を思っていたと思うのです。

私の日常は楽しい記憶ばかり・・・
大陸の最期の日、自分がどこに居たのか全く解らないのに生き残ったことは
変に確信していて、光の玉が浮かぶので それに包まれたかもしれません。
ところが・・・その後がプッツリと記憶がないのです。
ただただ。。。たくさんの人々がパニック状態で逃げ回る。。。
空からは 火の玉 のようなものが降っていて。

この場面は、わたしの中で ポンペイの番組でも見た時に想像したのかと思っていました。
でも。。。これはアトランティスでの記憶だと思います。

「僕は僕じゃなくなっていったんだ。」

私はアトランティスを脱出した後で、子供ではいられなかった状況を
生きたのかもしれません・・・たった一人でした。
親も兄弟も 多分 アトランティスで亡くなりました。
私の父は、何かの 長 だったと思います。
兄が「空を飛ぶグループ」だから、父もそうなんだ・・・と勝手に
思い込んでいましたが、神官とかなのかもしれません。
それは・・・私が皇子の遊び相手だったこと・・・
王族からは、信頼される人物であったのかな??なんて 笑

プッツリと途絶えた記憶。。。
思い出したくないのかもしれませんね 泣
だって・・・まだ幼い子供がたった一人で生きていく・・・
うぅ??多分・・・忘れていたいのでしょうね。

  激しい暴走に お付き合い ありがとうございました!!!

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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