Tue
05/13
2008
光の玉
私はいかに 自分に集中力がないのかが 解かった。
普通の集中力ではなく、創造のための集中力。
イメージをはっきりと 維持すること。
この辺がどうも、、、苦手なんだな。
ゴールデンウィークの最終日。
旦那が 脂汗かいて苦しんでいた。
胃痛、、、、しかも尋常ではない痛がり方。
救急病院で診てもらったら、酷い胃炎もしくは胃潰瘍じゃないかと。
もらった痛み止めは、全く効かない。
3日間くらいは、痛い痛いと 言ってた。
周りの友達はみんな、「痛み止めなんか効かないし、2週間は痛むぞ。」
と、、、、言っていたので、旦那も覚悟していたようだ。
それでも、医者が怖い(バリウムとか胃カメラとか)ので、旦那は
いまだに 病院に行こうって気がない。
何を言ってもダメなのが解かっているので、私は彼の胃をイメージした。
感でしかないけど、胃の下の方に患部があると思った。
なので、どこかの製薬会社の胃薬の箱の胃のイラストを思い浮かべ←大丈夫か?
下部の方の胃壁を、再生するイメージをし始めた。
湯船に浸かりながら、目を閉じてイメージする。
自然に両手は胸の前まであがってきて、手のひらは上に。
そこに突然、ブルーの光の玉が浮かんできた。
手のひらの上に、ストンと、光の玉がすっぽり入った。
「えっっ・・・これ、どうすんの?」
すると、光の玉を、私の手は自分の胃のあたりに当てた。
そこで、何がなんだか解からないまま。。。。
私は、自分の身体に旦那の身体が 重なってひとつになっているイメージをした。
そして、胃の下部から、胃全体を ブルーの光で包んだ。
そして感じたのは、イメージを維持して集中していることが
ものすごく 難しかったってことなのです。
瞑想ならば、雑念は気づいたら流せば良いかもしれない。
実際、私の瞑想なんて、そんなレベルなのだ。
けれど、創造のイメージは、、、、それじゃダメなんだねぇ。
思考に邪魔された瞬間に、イメージは消え去る。
きっと、、、、邪魔されることなく、維持し続ける強いイメージが 必要。
集中りょーーく、カモーーン!!!!
普通の集中力ではなく、創造のための集中力。
イメージをはっきりと 維持すること。
この辺がどうも、、、苦手なんだな。
ゴールデンウィークの最終日。
旦那が 脂汗かいて苦しんでいた。
胃痛、、、、しかも尋常ではない痛がり方。
救急病院で診てもらったら、酷い胃炎もしくは胃潰瘍じゃないかと。
もらった痛み止めは、全く効かない。
3日間くらいは、痛い痛いと 言ってた。
周りの友達はみんな、「痛み止めなんか効かないし、2週間は痛むぞ。」
と、、、、言っていたので、旦那も覚悟していたようだ。
それでも、医者が怖い(バリウムとか胃カメラとか)ので、旦那は
いまだに 病院に行こうって気がない。
何を言ってもダメなのが解かっているので、私は彼の胃をイメージした。
感でしかないけど、胃の下の方に患部があると思った。
なので、どこかの製薬会社の胃薬の箱の胃のイラストを思い浮かべ←大丈夫か?
下部の方の胃壁を、再生するイメージをし始めた。
湯船に浸かりながら、目を閉じてイメージする。
自然に両手は胸の前まであがってきて、手のひらは上に。
そこに突然、ブルーの光の玉が浮かんできた。
手のひらの上に、ストンと、光の玉がすっぽり入った。
「えっっ・・・これ、どうすんの?」
すると、光の玉を、私の手は自分の胃のあたりに当てた。
そこで、何がなんだか解からないまま。。。。
私は、自分の身体に旦那の身体が 重なってひとつになっているイメージをした。
そして、胃の下部から、胃全体を ブルーの光で包んだ。
そして感じたのは、イメージを維持して集中していることが
ものすごく 難しかったってことなのです。
瞑想ならば、雑念は気づいたら流せば良いかもしれない。
実際、私の瞑想なんて、そんなレベルなのだ。
けれど、創造のイメージは、、、、それじゃダメなんだねぇ。
思考に邪魔された瞬間に、イメージは消え去る。
きっと、、、、邪魔されることなく、維持し続ける強いイメージが 必要。
集中りょーーく、カモーーン!!!!
