ゆる?く生きたいな・・と思う今日この頃。 でも、なかなかね・・

This Category : 一息ついて

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ベンのテーマ

2008.12.14 *Sun
娘と観ていた You Tub

懐かしいなぁ。

祖父とTVで観た映画 「ベン」



初めて マイケルを、ジャクソン5 を知ったのは

この映画の テーマ曲でした。




「ベン」の あらすじ・・・・。


孤独な青年ウィラードによって飼いならされたねずみの大集団のボス“ベン"--。奇妙な友情で結ばれていた、このねずみと人間の間に生じた突然の亀裂はウィラードがベンを裏切ったことから始まる。ウィラード殺害の犯人はねずみであることが、巡査部長カートランド(J・カンパネラ)を悩ました。この信じられない事件は続いて発生した。ウィラードの家宅を捜査中の警官がベン一族の巣を発見し、ねずみに殺害されてしまったのだ。町の住民の恐怖をよそに、ダニー少年(L・H・モンゴメリー)だけは、ねずみの脅威に何の反応も示さなかった。ダニーは心臓手術を受けたばかりで、その経過は母や姉のイブ(M・バクスター)を心配させていた。ダニーもまた幼な心に死の危機を予知し、孤独だった。そんなダニーの心の空白を1匹のねずみが生めた。1切れのパンで知り合った少年とねずみの交遊は密かに進んで入った。少年はねずみに、全てを話せる友を求め、ねずみは純粋な少年に裏切ることのない信頼を見いだした。だから、ダニーはねずみの名前があの悪名高いベンと知ってもなお暖かい愛情を贈り、友情の証に「ベンの歌」を作って捧げた。生きるためには人間を敵とするベンもまた、ダニーだけは別格だった。ベンはダニーを秘密の棲家へも案内した。一方、ねずみの駆除に全力を挙げるカートランドでは、下水道の掃除作戦を計画していた。消防士や警官が地下一帯に配置され、ベン一族の危機は迫った。それを知ったダニーは1死を賭けてベンのもとに走ったがすでに遅かった。ベンとその輩下のねずみに容赦なく浴びせられる散弾銃や火炎放射器。もうダニーにはベンを救うすべはない。火に包まれた下水道--死なないでベン!ダニーの部屋の片隅に、傷つき血にまみれたベンが這い寄った。駆け寄るダニーを振り仰いだベンの眼は涙に光っていた。少年は確かにねずみの涙を見た、と思った。ベンに頬づりする少年の瞳は、幼いものとは思えない力強さにあふれていた。










マイケル、可愛いね。

70'Sスタイル・・・オシャレだわぁ。

「ベン」 泣いたなぁ。

でもって、泣きながらテーマ曲聴いて

「う・・・うまいなぁ!! 誰!?」

なんて 思っていたから すぐに叔父さんに教えてもらったっけ。

今、うちの娘は、、、、

ジャクソン5 が大好きです。

やるじゃん、中学生!!

けれど、マービン・ゲイのセクシーさは 解からんらしい(笑)





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THEME : ひとりごと
GENRE : 心と身体
CATEGORY : 一息ついて

「判断しない」・・・と判断している。

2008.03.12 *Wed
何か起こると、ああでこうで、、、いや、判断するな!!

それはそれで、楽しいんだ。

スピリチュアルに浸っていると、シンクロ祭りや(笑)

何かが繋がりだしたりして、ワクワクと楽しい。



私は今、少しスピリチュアルから離れている。

離されている・・・という感じもする。



何かとリンクする・・・って感じは、あまりなくなるし

感覚も 閉じている感じがするし

なんとなく、日々が過ぎていくって感じ。

思いきり、判断してしまう(笑)

そして、、、「NO ???!!」と、なる。



判断してる自分に気づくと

「あぁーー、またやっちゃった。」と思う。

そう思う自分を さらにまた判断しているんだ。

でも日常にドップリ浸かって、引っ張られながらいると

一瞬一瞬が、判断したくなる対象でしかないんだ。

「すべては 私なんだ。」なんて思い、感じてる余裕ないから。

次々と起こる出来事を 整理したり処理するのに

精一杯に なっちゃうんだよねぇーー。

・・・・判断・・・・・

・・・・NO???!!・・・・

・・・・判断・・・・

・・・・NO???!!・・・・

これ、疲れちゃう(爆)



ナチュラルな私が 1番いい。

好き嫌いがあっても、善悪つけちゃっても

怒りも悲しみも喜びも。

肉体に留まっているから 経験できること。

3次元だから、経験できること。

地球の美しさ。

性格の良い私も、悪い私も、、、

日常のヒトコマだから 見られる私。



楽しいことも ムカつくことも ありがとう。

おなかが減るのも ありがとう。

みんなみんな、ありがとう。

私が 「ここ」で主役を演じられるのは

みんなの おかげなのです。。。感謝!!



懐かしい果物。

2007.10.17 *Wed
買い物に行ったら 「イチジク」が目にとまった。

ジャムを作ろう・・・と即決でお買いあげ・・・。


家に戻って、ホウロウの鍋を出して、、、

イチジクの実を、小さないちょう切りにしていた。

切った実を 鍋に入れていく、、、

なんだか少しだけ 変な気分になった。


私はあまり 生のフルーツは食べない。

そんなに好き・・・ではないんだろうなぁ・・・。

だから、イチジクなんて、食べたことがない。

なのに、、、なのに、、、

イチジクが とぉーっても懐かしく感じるのだ。

遥か昔にも、イチジクを切ったり食べたりしていたのだろうか。


イチジクは、エジプトの壁画にも ぶどうと一緒に描かれているんだって。

なんでも、、、もしかしたら、小麦よりも古くから栽培されていた

そんな可能性も 出てきているらしい。。。

アダムとイヴが 使った葉っぱも、イチジクの葉、、、みたいだ。

だから、とぉーっても古いイチジクの歴史。

もしかしたら、あなたも、、、懐かしさを感じるかもしれないです。


20071017154639.jpg



ジャムは、初めてにしては上出来だ!!

ちょっと甘くなっちゃったかな(笑)

次はもう少し、お砂糖を減らしてみよう。。。。

イチジクとお砂糖だけで作ったのだけど、とても簡単で美味しい。

長期保存できるように、脱気もしました。

魔法のお茶。

2007.10.05 *Fri
パンを作りたい。私は パンが大好き。

強力粉だって用意してある。

ドライイーストだって、生地を丸めたりするための

キャンバス地だって、スケッパーだって。

後はもう、、、作るだけなのに。

なぜだか、まだ作れないでいる私・・・。


だけど、焼き菓子は良いペースで作ってる。

とりあえず、自分なりに魔法をかけて。

たいした事では、、、ありませんが(笑)

だけど、その魔法が、思い込みなのか、、、

ちょっとづつ 成果が現れているみたい。

まだまだ 観察中。



さて・・・・パンだ・・・・。

作りだせば2時間くらい かかる。

時間的なこともあるけれど、、、

お菓子と同じ 魔法じゃないと感じてる。

何か違う やり方、、、

という迷いもあって、ずっと作らなかったけれど

昨日、もしかしたら?? というヒントを見つけた。

そのヒントを 私のオリジナルに変換しなきゃ。

とりあえず、動け!!の指示がきてるので

作ってみるかなぁ・・・・。



誰かのために、自分のために、

「愛」を込めて お茶を淹れて、一緒に過ごしてください。

もし余裕があれば、小さなお菓子もご一緒に。

お菓子にも、お茶にも、「愛」のエッセンスを・・・・。

そうすると、、、何かが 変わってくる。

変化がずっと持続しなくたっていい。

お茶の時間の間だけでも いい。

あなたの淹れたお茶で、お菓子で、会話で、、、

誰かもあなたも癒されたなら、それは魔法のお茶会です。

コーヒーと私と。

2007.09.27 *Thu
コーヒーと私は、とっても密接な関係だ。

きっと、、、日本茶でも紅茶でも、さらにさらにお料理でも。


忙しい朝、カフェオレ好きな息子のために コーヒーメーカーが大活躍。

豆とお水をセットすれば、私は何もしないでいい。

他の事をしている間に、美味しいコーヒーの出来上がり。

昼間、私は紅茶を飲むのが好き。

今は、ハーブティーも興味深々で、いくつか試してる。


紅茶も、本当に美味しく淹れるのは 難しい。

色や香りも大切だし、温度だって。

ポットにしたって、球に近いかたちの物のほうが

葉がジャンピングしやすい、、、とか 蒸らす時間やお湯の温度。

それは日本茶だって そうでしょう。

最近、つくづく、お茶を淹れるって難しいと痛感している。



家族みんなに愛されている、うちのスターバックスのコーヒーメーカー。

だけど、、、自分のためのコーヒーは、やっぱりドリッパーで淹れる。

リラックスしながらも どこか気を引き締めて、できるだけ

ニュートラルな自分で淹れたい、夜の大切なコーヒー。

コーヒーサーバー・ドリッパー・ペーパーフィルター・・・そして豆。



美味しいコーヒーを飲みたくて、コーヒーミルを買った。

飲むたびに挽いた、新鮮な豆で淹れるため。

とはいえ、、、朝の息子のカフェオレや、家族分の豆を一度に挽くのも

正直な話し、面倒だ。 ← これが、いけない(笑)

つい便利さを選び、やっぱりスターバックスの電動のコーヒーミルを買った。



ドリッパーから一滴二滴と、 サーバーにポタポタ・・と落ちるコーヒー。

まだ試行錯誤していて、じょうずに淹れられない。

自分好みのコーヒーを 探している。

豆の味を 最大限、引き出せるように 練習中。

ちょっと乱れてる自分の時は、うまく豆を膨らますことができない。

ゆっくり、ゆったりした自分の時は、豆が気持ちよく膨らんでくれる。

まるで、、、鏡を見ているような 感じ(笑)

それを痛感してから、お米をとぐのさえも 意識するようになった。

だって、、、その時々の私で、力加減だって何だって違っているはず。

うーーーん・・・・。  深いなぁーーー。


上手に美味しいコーヒーを 淹れられるようになったら

手挽きのミルを買おう・・・と密かに計画中。

夜、みんなが寝静まったら そっと棚から取り出して

クルクルとハンドルを回しながら、豆を砕いていくのだ・・・。

夜な夜な・・・・どこかでひっそりと、私が豆を挽く・・・・こっ、怖いかも(爆)

プロフィール

CHUCHU

Author:CHUCHU
最近、人生の転換期かな・・と思うのです!
長女12歳・長男10歳・次女5歳と
仕事終われば好き勝手な自由人な旦那との日々・・

少しだけ変わり始めた私の心や
ふっとうかんだ言葉など
思いついた事なんで



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